カテゴリー : 陸上


青学大女子駅伝チーム誕生、原晋監督が兼任で指揮

青山学院大学が女子駅伝チームを創設し、箱根駅伝で3連覇中の男子チームと兼任する原晋監督が指揮を執る。1期生に芦田和佳選手と池野絵莉選手が入部し、2027年の全日本大学女子駅伝での初出場・初優勝を目指す。

田中希実、豊田自動織機に再入社「恩返しを」

陸上女子1500メートルと5000メートルの日本記録保持者、田中希実(26)が豊田自動織機に再入社。退社後も支援を受けた経緯から「恩返しがしたい」と復帰理由を語り、駅伝出場の可能性も示唆しました。

セイコーGPに村竹ラシッドら出場 5月17日国立競技場

日本陸連は24日、5月17日に国立競技場で開催されるセイコー・ゴールデングランプリの追加出場選手を発表。世界選手権東京大会で男子110m障害5位の村竹ラシッド、同400m6位の中島佑気ジョセフらが名を連ねた。

青学大が女子駅伝チーム創設 原監督が兼任で指揮

青山学院大学は4月から陸上競技部に女子駅伝チームを創設すると発表。監督は男子チームと兼任で原晋氏が務める。女性アスリートの活躍の場を拡大し、競技とライフイベントの両立を支援する環境構築を目指す。

陸上セイコーGPに北口榛花、桐生祥秀らエントリー

日本陸連は17日、5月17日に東京・国立競技場で開催されるセイコー・ゴールデングランプリの出場選手を発表。女子やり投げの北口榛花、男子100mの桐生祥秀、男子110m障害の泉谷駿介らが名を連ねた。

能登地震復旧中に競歩開催 選手が感謝の思い語る

石川県能美市で開催される日本選手権マラソン競歩兼全日本競歩能美大会を前に、出場選手が能登半島地震の被災地への思いを語った。大会は地震で被害を受けた輪島市から移転し、復旧のさなかでの開催に感謝の声が上がっている。

パリ五輪陸上競技、日本代表6名が内定 (12.03.2026)

日本陸上競技連盟は、2024年パリオリンピックの陸上競技代表として、男女合わせて6名の選手を内定したと発表しました。内定選手には、男子マラソンの大迫傑選手や女子100メートルハードルの寺田明日香選手などが含まれています。

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