サッカーの国際親善試合、キリンチャレンジカップは24日夜、宮城・キューアンドエースタジアムみやぎで、日本代表(世界ランク17位)とウルグアイ代表(同20位)が対戦する。今夏のワールドカップ(W杯)北中米大会後、初めての試合となる。
初招集から松木玖生が先発入り
年明け1月に開幕するアジアカップまで指揮を執る森保一監督が初戦に選んだ先発は以下の通り。
GK早川(鹿島)、DF板倉(ボルシアMG)、伊藤(バイエルン・ミュンヘン)、瀬古(ルアーブル)、MF/FW前田(イプスウィッチ)、堂安(Eフランクフルト)、中村(リヨン)、佐野海(マインツ)、鈴木唯(フライブルク)、松木(サウサンプトン)、佐野航(PSV)の11人。
4人の初招集から松木が選出
4人いる初招集からは松木が先発に入った。