第108回全国高校野球選手権大会に、熊本代表として有明が春夏通じて初出場する。私立校で、野球部は1997年に創部された。
2人の左腕が活躍
熊本大会では、速球と変化球を兼ね備えた2人の3年生左腕が活躍。工(たくみ)修哉投手が先発し、主戦の斉藤遼汰郎投手が継投して勝ち上がった。
打線は1番が出塁
打線は、1番の永田晴輝選手(3年)が出塁して好機を作り、盗塁や犠打を絡めて得点につなげる。OBには元DeNAの浅田将汰さんらがいる。
第108回全国高校野球選手権大会に初出場する有明(熊本)。速球と変化球を兼ね備えた3年生左腕2人の継投で熊本大会を勝ち上がった。打線は1番・永田選手が出塁して好機を作る。
第108回全国高校野球選手権大会に、熊本代表として有明が春夏通じて初出場する。私立校で、野球部は1997年に創部された。
熊本大会では、速球と変化球を兼ね備えた2人の3年生左腕が活躍。工(たくみ)修哉投手が先発し、主戦の斉藤遼汰郎投手が継投して勝ち上がった。
打線は、1番の永田晴輝選手(3年)が出塁して好機を作り、盗塁や犠打を絡めて得点につなげる。OBには元DeNAの浅田将汰さんらがいる。