開智中学・高等学校一貫部(さいたま市)の生徒たちは、7月下旬に始まった夏期講習で幅広く学びました。
言語学オリンピック向け講座
言語学オリンピックを目指す生徒向けの「言語分析講座」では、ラテン語やアイヌ語、スワヒリ語などのほか、少数民族の言語の翻訳などに取り組みました。
解剖実習とサマーセミナー
高校2年生向け「解剖実習」ではカエルの解剖に挑戦。中学1年生は「サマーセミナー」としてネイティブ教員による英会話レッスンを受けました。詳細はこちら。
開智中学・高等学校一貫部(さいたま市)では、7月下旬から始まった夏期講習で、言語学オリンピック向けの講座やカエルの解剖実習、ネイティブ教員による英会話など多彩な学びを実施。
開智中学・高等学校一貫部(さいたま市)の生徒たちは、7月下旬に始まった夏期講習で幅広く学びました。
言語学オリンピックを目指す生徒向けの「言語分析講座」では、ラテン語やアイヌ語、スワヒリ語などのほか、少数民族の言語の翻訳などに取り組みました。
高校2年生向け「解剖実習」ではカエルの解剖に挑戦。中学1年生は「サマーセミナー」としてネイティブ教員による英会話レッスンを受けました。詳細はこちら。