娘の書き置きに5.5万いいね 謝罪から一転、恋心にほっこり
忘れ物の謝罪や宿題の報告が書かれたメッセージの最後に、好きな男の子への思いがつづられていた書き置きがThreadsに投稿され、話題を呼んでいる。Rs momさん(@0227momoko)が「娘の書き置きがとても可愛かった」と投稿したホワイトボードの写真には、5.5万件のいいねが集まった。微笑ましいメッセージを残した娘さんの日常や、気になる恋のその後の展開について、投稿主のRs momさんに話を聞いた。
忘れ物の謝罪や宿題の報告が書かれたメッセージの最後に、好きな男の子への思いがつづられていた書き置きがThreadsに投稿され、話題を呼んでいる。Rs momさん(@0227momoko)が「娘の書き置きがとても可愛かった」と投稿したホワイトボードの写真には、5.5万件のいいねが集まった。微笑ましいメッセージを残した娘さんの日常や、気になる恋のその後の展開について、投稿主のRs momさんに話を聞いた。
妊娠を理由に退職や帰国を迫られたフィリピン人元技能実習生の女性が、監理団体と実習先を相手取り約620万円の賠償を求めた訴訟で、福岡地裁小倉支部は4日、不法行為を認め314万円の支払いを命じた。
出入国在留管理庁は4日、外国人の永住許可ガイドライン改定案を発表。日本人世帯平均を上回る年収や厚生年金30年加入を求める内容で、生活保護利用への反対論が背景にある。
京都・高島屋洛西店が3日、約44年の歴史に幕を下ろした。少子高齢化と人口減少で収益改善が見通せず閉店。地域再生が課題となる中、跡地は高齢者向け分譲マンションに。
JR西日本は4日、大阪府・大阪市と共同で、大阪城東部地区と大阪城公園駅を結ぶ歩行者動線として、車両所を立体横断する接続デッキの整備に着手すると発表した。2028年春頃の供用開始をめざす。
内閣広報官の公式アカウントが4日、高市早苗首相の氷川町避難所視察を巡り「一部SNSで事実と全く異なる情報が流れています」と訂正し、実際の到着・出発時刻を明らかにした。
被爆死した米兵の調査に尽力し、オバマ元米大統領との抱擁で知られた森重昭さんが今年3月に死去。妻の佳代子さんと長男の佳昭さんが遺志を引き継ぎ、講演やホームページで平和のメッセージを発信し始めた。
イオンモール熊本で発生した爆発事故で、オンワードHDは4日、犠牲となった従業員3人の被災経緯を時系列で公表した。地震発生直後に避難したものの、貴重品を取りに戻り、爆発に巻き込まれたとみられる。
大阪府内の4市から出るごみの焼却処理が逼迫し、堺市が8月6日から8月末まで家庭ごみを1日100トン程度受け入れることがわかった。設備故障や整備工事で処理能力が低下したため。
文部科学省が公表した全国学力テストの結果、大阪府内の公立小中学生は国語と算数・数学の平均正答率が全国平均に届かず、対話的な学びに課題があることが明らかになった。
2026年度全国学力テストで、奈良県内の小学6年は国語・算数とも全国平均と同じだった一方、中学3年は国語・数学・英語で全国平均を下回った。主体的な学びへの取り組みに改善傾向も見られた。
自民党福岡県議団の松尾統章会長が、熊本地震直後に開催した政治資金パーティーで「やって良かった」と発言したことを陳謝し、会長辞任の意向を表明しました。議員辞職は否定しています。
北海道厚真町の浜厚真海岸で国内トップ級サーファーが集う大会が2週連続開催。町長杯は日本サーフィン連盟公認のアマ最高峰AAAに昇格し、道内初開催。復興の一環として始まった大会は地域ブランド確立を目指す。
江戸川女子中学校・高等学校は、中学入試受験生向けに9月5日に学校説明会、9月26日にオンラインで国際コース説明会を開催する。参加には予約が必要で、各開催日の1か月前から受け付ける。
北九州市は3日、都市間連携で協定を結ぶ台湾・高雄市に代わり、熊本地震で被災した八代市へ支援物資を届けた。水や体を拭くシートなどを市営バスで高齢者施設へ発送した。
広島県神石高原町で4日から教育キャンプ大会が始まり、国内外から約8000人の青少年が参加。小説「黒い雨」の舞台を巡るツアーも予定され、主人公のモデルの義父を持つ重松文宏さんは「平和の尊さを考える機会に」と語る。
山口県の村岡嗣政知事の資産等報告書が公開され、任期開始日時点で定期預金1751万円、借入金2000万円、普通車1台と判明。前回より預金が500万円弱、借入金が1000万円増加。
アパレル大手オンワードHDは、イオンモール熊本で従業員3人が死亡した爆発事故で、経緯を調査し「指導不徹底と深く反省」とコメント。今後の対応として、緊急時に施設内へ戻らない徹底を明らかにした。
早明浦ダムの貯水率低下に伴い、香川用水への供給量を20%削減する第1次取水制限が3日午前9時から始まった。香川県広域水道企業団は減圧給水を開始し、県庁前に節水を呼びかける看板を設置した。
熊本地震の発生から1週間。被災地では生活再建への動きが進む一方、断水や医療体制の不足、災害ごみの処理など課題が山積。宇城市、氷川町、八代市の6人が今の切実な思いを語った。