五頭岳夫、『八つ墓村』に約50年ぶり帰還 1977年版にも出演
Netflixシリーズ『地面師たち』で注目を集めた五頭岳夫が、映画『八つ墓村』(9月18日公開)に出演。1977年版にも村人役で参加しており、約50年ぶりの帰還となる。
Netflixシリーズ『地面師たち』で注目を集めた五頭岳夫が、映画『八つ墓村』(9月18日公開)に出演。1977年版にも村人役で参加しており、約50年ぶりの帰還となる。
俳優の鈴鹿央士が主演する映画『藁にもすがる獣たち』(9月25日公開)から、鈴鹿自身が撮影現場を自撮りした「撮影現場Vlog」が解禁された。上を向いて弁当を食べたり、フラミンゴポーズを披露するなど、マイペースで茶目っ気あふれる一面が収められている。
Netflix週間視聴ランキング(8月10日〜16日)の映画部門で、前週2位の『ザ・ラストハウス』が1位に浮上。世界的にも93の国・地域でTOP10入りし、英語映画部門で2週連続首位を獲得した。
俳優の本木雅弘が22日、映画『八月の声を運ぶ男』公開記念舞台あいさつで、約30年ぶりに共演した阿部サダヲを「愛すべき珍獣」と表現し、その才能を絶賛した。
中之島映画祭でグランプリを受賞した上坂龍之介監督の初監督作「レンタル家族」が、全国上映に広がっている。東京での限定公開は連日満席となり、家族代行サービスを題材に心のつながりを描く作品がじわり人気を集めている。
俳優の阿部サダヲが22日、映画『八月の声を運ぶ男』の公開記念舞台あいさつに登壇し、公開初日に劇場で鑑賞した際、客が一言も話さなかったと明かした。
俳優の本木雅弘が22日、映画『八月の声を運ぶ男』の舞台あいさつで、長男でモデルのUTAがNetflix配信の『ガス人間』で俳優デビューしたことに言及し、「人間の幅を広げていってほしい」とエールを送った。
俳優の本木雅弘と阿部サダヲが22日、映画『八月の声を運ぶ男』公開記念舞台あいさつに登壇。約30年ぶりの共演となる阿部について、本木は「愛すべき珍獣」と表現し、阿部は報道陣に「ぜひ太字で」とお願いした。
BUDDiiS・森愁斗が21日、映画『ウォーターガーディアンズ』の公開記念舞台あいさつに登壇。ビーチバレーシーンで「1回もラリーができていない」と明かし、共演者たちも撮影秘話を語った。
俳優の本木雅弘が22日、映画『八月の声を運ぶ男』の舞台あいさつで、長男でモデルのUTAの俳優デビューに言及。Netflixで配信中の『ガス人間』に触れ、「人間の幅を広げていってほしい」とエールを送った。
俳優の本木雅弘、阿部サダヲ、映画監督の柴田岳志氏が22日、都内で行われた映画『八月の声を運ぶ男』公開記念舞台あいさつに登壇。阿部は公開初日に劇場で同作を見たエピソードを語った。
映画『レンタル家族』の拡大公開記念舞台あいさつが21日、東京・TOHOシネマズ日比谷で行われ、上坂龍之介監督が故郷・兵庫県での上映が決まり涙を見せた。新宿の1館から全国53館へと上映規模を拡大した。
全国の映画館で本編上映前に流れる盗撮防止CM「NO MORE映画泥棒」がリニューアルされ、8月28日から順次上映される。新映像にはスマートフォンが登場し、現在の映画鑑賞環境に即した形で盗撮禁止を呼びかける。
BUDDiiSの森愁斗が21日、都内で行われた映画『ウォーターガーディアンズ』の公開記念舞台あいさつに登壇し、初主演作の撮影裏話を披露した。ビーチバレーシーンでは「1回もラリーができていない」と明かした。
全国の映画館で上映される盗撮防止CM「NO MORE映画泥棒」が8月28日からリニューアル。スマホをスクリーンに向ける怪しい男が登場し、多言語対応で盗撮・録音が犯罪であることを呼びかける。
クイーンの伝説的コンサート映画『クイーン:ブダペスト』が10月7日から全国で特別劇場公開。初の4Kリマスター版としてIMAXやDolby Atmosなど多彩なフォーマットで上映され、フレディ・マーキュリー最後期の雄姿がよみがえる。
ヨン・サンホ監督の最新作『顔 -かお-』が28日から全国公開。主演のパク・ジョンミンが一人二役に挑戦し、俳優業のほかミュージックビデオ出演や出版社代表としても活動する多彩な“顔”に注目が集まる。
クイーンの伝説的コンサート映画『クイーン:ブダペスト』が、10月7日からTOHOシネマズ日比谷ほかで特別劇場公開。初の4Kリマスター版としてIMAXやDolby Atmosなどで上映され、フレディ・マーキュリー最後期のライブがよみがえる。
映画『スワロウテイル 4Kリマスター』の先行上映イベントで、岩井俊二監督が30年前の試写会で未完成のフィルムを私物として税関を通したことを明かした。
岩井俊二監督が21日、映画『スワロウテイル 4Kリマスター』の先行上映イベントで、30年前の試写会で未完成フィルムを私物として税関を通したことを「時効だから」と告白した。
1986年にテレビドラマが始まった『あぶない刑事』シリーズが今年で40周年を迎え、記念プロジェクト『ABDK40+』が10月から約1年にわたり開催される。劇場版6作とTVスペシャルの4Kリマスター上映や4DX上映、横浜赤レンガ倉庫でのポップアップショップ、フィルムコンサートなどが予定されている。
映画『キングダム 魂の決戦』の応援上映が27日にTOHOシネマズ新宿で開催。要潤が楽しみ方を指南する特別映像が公開され、田中美央が応援隊長として参加する。
ロバート・パティンソンが実在のジャーナリストを演じるA24製作映画『PRIMETIME(原題)』が2027年にTOHOシネマズ日比谷ほかで日本公開。ベネチア国際映画祭コンペ部門に正式出品される。
WEST.重岡大毅が大阪で映画イベントに出席。東京で友達が少ないと話したところ、共演の田中みな実から関西出身のアン ミカを紹介されそうになり戸惑ったエピソードを明かした。
WEST.重岡大毅が21日、大阪で映画『5秒で完全犯罪を生成する方法』の大ヒット祈願イベントに出席。妹役の原菜乃華と同じ8月26日生まれであることを明かし、同日に「絶対何かある」と予告した。
ワンヘルス理念をテーマにした映画の仮題が「ワンヘルス ワンライフ」から「ONE いのちめぐる物語」に変更。福岡県施策への批判を背景に、実行委が「良くないイメージが浸透した」と説明した。
八村倫太郎、増子敦貴、駒木根葵汰、前田公輝出演の映画『ホーム スイート ホーム』(9月4日公開)より、時を超えた家族の絆を描く感動編予告映像が解禁された。下町のせんべい店を舞台に、タイムスリップと親子の再会を描くホームコメディ。
ハークは、米国独立系映画スタジオ「Angel Studios」の作品を日本市場で順次配信すると発表。2026年8月26日より『教師と少年、輝く人生』『教室から始まった奇跡』、9月2日より『オペレーション ~医師たちの挑戦~』『サウンド・オブ・ホープ』のTVOD/EST配信を開始する。
映画レビューサービス「Filmarks」がホラー連続上映企画を開始。第1弾としてジェームズ・ワン監督の『ソウ』4Kレストア版(ディレクターズ・カット版)が2026年10月30日より2週間限定で全国59館で上映される。
ジェイソン・ステイサム主演映画『シェルター』(8月28日公開)の特別映像が解禁。孤独な元特殊部隊員と少女の絆や激しいアクションを収録。入場者プレゼントとして御朱印風カード「御ステ印」の配布も発表された。