17LIVEがWILD BUNCH FEST. 2026出演権争奪戦を開催
ライブ配信アプリ17LIVEが、2026年8月開催の野外音楽フェス「WILD BUNCH FEST. 2026」への出演者を選ぶオーディションイベントを6月13日より開始。
ライブ配信アプリ17LIVEが、2026年8月開催の野外音楽フェス「WILD BUNCH FEST. 2026」への出演者を選ぶオーディションイベントを6月13日より開始。
俳優の長谷川かすみが長崎文化放送の特別番組『メガネ女子この指とまれ』に出演。ウェディングドレス姿の写真を公開し、メガネの有無についてファンに問いかけた。
鈴木雅之がソロデビュー40周年と古稀70歳を記念し、JOYSOUNDとコラボ。課題曲を歌って応募すると抽選で40名にオリジナルグッズが当たるキャンペーンが8月31日まで開催中。
オリエンタルラジオの藤森慎吾が、ABEMAの婚活リアリティーショー『ガールオアレディ3』で合コン必勝テクニックを披露。到着時に女性に一輪の花を配る独自の気配り術を明かし、アンミカが絶賛した。
米津玄師の2026 NHKサッカーテーマ「烏」のリリース記念で、JOYSOUNDがコラボキャンペーンを開始。対象機種で歌唱後、スピードくじでQUOカードが抽選で50名に当たる。
タレントの若槻千夏がABEMA『ガールオアレディ3』で好きな男性のタイプを告白。キムタク世代であることを明かし、ロン毛の男性を推すも、またしても初回で脱落する悲劇に見舞われ「怖い」と語った。
劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が公開66日間で興収132.1億円を突破。歴代興収ランキング32位にランクインし、シリーズ4年連続100億円超えを達成した。
人気ゲーム『スーパーマリオ』シリーズの新作アニメ映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が国内興収75億円を突破し、全世界累計興収1605億円を記録する大ヒットとなっている。
元MBSアナ角淳一さんと西靖アナを囲んだMBSアナ集合ショットが話題に。松本麻衣子アナがインスタで公開し、「懐かしい」と反響を呼んでいる。
中島健人主演の映画『ラブ≠コメディ』から、主人公・神崎麗司が書き下ろした楽曲「愛してTonight」のパフォーマンスシーンが公開。華やかなステージで魅せるキラキラ王子様ぶりに注目。
Aぇ! groupの末澤誠也、正門良規、佐野晶哉、小島健と関西ジュニアの西村拓哉が、実写映画『おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』公開翌日に大阪・東京の6劇場を1日で巡る弾丸舞台あいさつツアーを敢行。各会場での爆笑エピソードやファンとの交流が届いた。
映画『Michael/マイケル』が日本公開初週末に観客動員67万人、興収10.9億円を記録。第2弾入場者特典や応援上映も決定し、全世界興収は9.3億ドルを突破。
シュー・ハイチャオとハイ・ルー主演の中国ラブロマンス時代劇『春嵐、運命の妃』のDVDレンタルが2026年8月5日より開始。陰謀渦巻く宮廷で愛と名誉を奪い返す物語。
スシローと食べログのコラボ第3弾として、山形県の幻のラーメン店「中華そば処 琴平荘」監修の「煮干し香る 鶏醤油ラーメン」が6月15日から全国のスシローで販売開始。
Tokyo Pride 2026が東京で開催。パレードやフェスティバル、アート展など多彩なイベントを通じて、LGBTQ+の権利と多様性を訴える。Uber Japanの取り組みも紹介。
俳優・吉沢亮が『CUT』7月号の巻頭特集に登場。『国宝』や『ばけばけ』での活躍から、ミュージカル『ディア・エヴァン・ハンセン』まで、1万5000字のロングインタビューで素顔を語る。
しずる池田一真が『MAD5』で瞬間移動マジックに挑戦。しかし、パワーが暴発しプロデューサーが消失。共演者たちは困惑し、犬のおもちゃを頼りに街中を捜索する展開に。
フィギュアスケーターの本田紗来が「ザ!世界仰天ニュース」に出演。高校受験の勉強で椅子に座りすぎて尾てい骨を骨折したエピソードを告白。9歳の初登場映像も公開。
SixTONESが「1ヶ月間でJ-POPアーティストによる楽曲リリースキャンペーンにおけるテレビ・ラジオ出演最多回数」でギネス世界記録に認定。全国47都道府県を巡るキャンペーンやメディア露出が実を結んだ。
フィギュアスケーターの宇野昌磨がTBS系『ラヴィット!』に初生出演。ゲーム好きを告白し「絶対出れば勝てる」と宣戦布告。MC川島明が即オファーする場面も。
和歌山県白浜町のアドベンチャーワールドで、ウシ科最大級のエランドの赤ちゃんが誕生。生まれた瞬間から体重29キロ、体長1メートルの規格外の大きさで、母親の愛情を受けて成長中。
TBSホールディングスが社内人権デューデリジェンスのアンケート結果を公表。長時間労働やパワハラのリスクが高いと感じる社員が多く、制作現場への人権方針浸透の課題が浮き彫りに。
映画『プラダを着た悪魔2』の国内累計興行収入が50億円を突破。2026年公開の実写映画では初の快挙。記念して1作目と2作目のイッキ見上映も決定。