ジョックロック福本、元ハガキ職人からラジオパーソナリティへ
ABCラジオ『ジョックロックのミッドナイトフットボール』初イベントが8月4日開催。福本ユウショウとゆうじろーが意気込みを語り、元ハガキ職人としての経験やママタルト檜原との出会いも明かした。
ABCラジオ『ジョックロックのミッドナイトフットボール』初イベントが8月4日開催。福本ユウショウとゆうじろーが意気込みを語り、元ハガキ職人としての経験やママタルト檜原との出会いも明かした。
異動先の地獄の営業二課でいじめのターゲットにされた長嶺晴子。しかし彼女は「実験狂」だった。最低な同僚たちが次々と吠え面をかくマッドなオフィス・エンタテインメント。
映画『ワンダンス』の追加キャストが発表され、山口綺羅、RAN、TSUKKI、髙松アロハが出演。JO演じる主人公カボのダンス仲間やライバル役を務める。
テレビ東京のドラマ9『リーガルビート -逆転の法廷-』(24日スタート)の第2~4話ゲストキャストが22日発表。乙葉、大和田獏、橋本マナミ、田辺誠一らが出演する。
テレビアニメ『ヤニねこ』第4話「ニャーのまわりは変人ばかりにゃ」のあらすじと先行場面カットが公開。バイトをクビになったヤニねこがエロ漫画家・おちんぽ達郎のアシスタントに。
23日放送の『THE突破ファイル』では、工房での作業中だけ突然力が抜ける陶芸家の症例を紹介。検査では異常なし、休養後も再発する不可解な症状の原因に迫る。
編集者で評論家の山田五郎さんが14日に死去。鈴木おさむ氏がXで追悼し、『ドキュメント72時間』年末SPでの12年間の共演や、五郎さんの徹底した下準備の姿勢を明かした。
ABEMA『愛のハイエナ season6』#2で、中学3年生で妊娠し15歳で出産したののさん(36歳)の壮絶な人生を加護亜依が取材。夫からのDVや過酷な生活を告白し、加護を驚かせた。
白泉社の少女漫画誌『LaLa』創刊50周年を記念し、東京メトロ丸ノ内線新宿駅に実際にめくって楽しめる巨大な漫画広告が登場。『CIPHER』『桜蘭高校ホスト部』『夏目友人帳』など人気作品がずらり。
一般社団法人日本聴き方協会代表理事の松橋良紀氏は、人の心に残る人は言葉の「型」ではなく「温度」を選んでいると指摘。凡庸フレーズを連発する「つまらない人」と、感情を動かすねぎらいワードを使う一流の違いを解説する。
福田沙紀がABEMA『愛のハイエナ』で、高校2年時に出演したドラマ『ライフ』のいじめっ子役が辛かったと告白。休憩中はトイレでゲームに癒されていたと明かした。
神奈川県三浦市の岩崎ファームがXで紹介した、とうもろこしを縦半分に切って揚げるレシピが注目を集めている。外カリッ中ジューシーな一品に「ビールだね」などの声。
明知鉄道は7月18日からTBS日曜劇場『VIVANT』のラッピング列車を運行開始。第2シーズンの撮影が恵那市で行われたことを記念し、オリジナル1日フリー切符も販売。
Cygamesは2026年6月20日・21日、幕張メッセで『Shadowverse』シリーズ10周年記念イベント「Shadowverse Fes 2026」を開催。無料のオーケストラコンサートやアトラクション、コスプレ撮影会などが行われ、約8年ぶりの大型フェスに多くのファンが詰めかけた。
俳優・野村康太が雑誌『CanCam』9月号で新連載「のむラブ。」をスタート。駅での待ち合わせをテーマに、等身大の彼氏感あふれる姿を撮影。駅員も思わず見惚れる好青年ぶり。
韓国でZ世代に話題のミステリーホラー『怪速急行■■行き』(2026年7月31日公開)のWeb限定アザービジュアル4種が公開。タク・セウン監督が描く、日常に潜む恐怖が蘇る。
さえない男子高校生・三井が所属するフィッシング部は、恐喝まがいの自警団「スピナーベイト」。ポイントが序列を決める組織で、未だ1ポイントも稼げない三井の明日は?
小嶋陽菜が自身のYouTubeで、ベネチアからローマへ向かうオリエント急行の車内でランジェリーやバスローブ姿でメイクする様子を公開。ファンから「凄くスタイル良い」などの反響が寄せられた。
キム・ジョンヒョンとクム・セロクが共演する韓国ドラマ『タリミファミリー〜恋もお金もクリーンに!』が、7月23日よりCSホームドラマチャンネルで放送開始。
乃木坂46の冠番組『乃木坂工事中』のスピンオフ『乃木坂工事延長中』第14回で、6期生・瀬戸口心月が井上和のスマホいじりの顔や返事の「にゃ」を暴露。井上は「恥ずかしすぎる!」と赤面した。
淡路島のニジゲンノモリが『クレヨンしんちゃんアドベンチャーパーク』を2027年春にリニューアル。高さ11メートルの鉄骨アスレチックとサトーココノカドー風ショップが登場。
俳優チェ・ジョンヒョプが22日発売の『韓流ぴあ』9月号で初の表紙を飾る。ABEMAドラマ『バカンスの法則』や共演者トーク、チョン・イルやソ・イングクらのインタビューも掲載。
2027年春夏パリ・メンズファッションウィークで日本ブランド15が参加。オーラリーやシュタインなど、前衛性だけでなく品質でも存在感を示し、各国バイヤーの関心を集めている。