福田沙紀、『ライフ』いじめっ子役の辛さ語る トイレでゲームに癒された
福田沙紀、『ライフ』いじめっ子役の辛さ トイレでゲーム

俳優の福田沙紀が、14日放送のABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ season6』に出演。高校2年生の時に出演したドラマ『ライフ』でのいじめっ子役の苦労を語った。

「すごく辛かった」強烈な役

福田は「初めてかなり強烈な役を担当して、すごく辛かったので…」と回顧。休憩時間にはトイレにこもり、『ゼルダの伝説 風のタクト』をプレイして「『テレレレン』って音に癒されてました」と意外なストレス発散法を明かした。スタジオは笑いに包まれた。

14歳当時は『金八先生』

番組では「14才の母」のVTRにちなみ、福田の14歳当時についても話題に。福田は人気ドラマ『3年B組金八先生』に出演中だったと振り返り、ニューヨーク・屋敷裕政の「金八の人らとは仲良くなるんですか?」の問いに「本当の学校って感じでした」と答えた。

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21日放送では、タレント・加護亜依が10代で出産した女性のもとを訪れ、ドラマの題材にもなった“14才の母”のリアルとその後の人生をレポートした。

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