水上恒司主演『本当にあった話(の話)』本編映像公開
水上恒司主演の映画『本当にあった話(の話)』が10月2日に全国公開。あわせて、水上、黒木華、小池栄子、佐々木蔵之介らが演じる登場人物たちの一癖も二癖もある言動を切り取った本編映像が公開された。
水上恒司主演の映画『本当にあった話(の話)』が10月2日に全国公開。あわせて、水上、黒木華、小池栄子、佐々木蔵之介らが演じる登場人物たちの一癖も二癖もある言動を切り取った本編映像が公開された。
俳優・渡辺篤史が案内役を務める『渡辺篤史の建もの探訪』の3日放送で、神奈川県座間市の大隈邸を訪問。光庭を中心に設計された個性的な二世帯住宅を紹介する。
スティーヴン・スピルバーグ監督の最新作『ディスクロージャー・デイ』から、車が列車に衝突する本編映像が公開された。1971年の『激突!』で構想しながら実現しなかったアイデアを、50年以上の時を経て形にしたシーンとなっている。
連続テレビ小説『ブラッサム』第1週「私の父、私の母」の各回あらすじを振り返る。石橋静河主演、宇野千代をモデルにした主人公・葉野珠の波乱の人生を描く。第1回から第5回までの展開を詳しく紹介する。
ミシン教室の看板用に、小学3年生の息子がアクリル板へ直接描いたミシンの絵がInstagramで話題。下書きなしでわずか5分で完成した味のある作品に8.8万件のいいねが集まった。
連続テレビ小説『ブラッサム』にて、工藤阿須加が演じる島村辰彦役の詳細が発表された。広島の師範学校を卒業し、故郷・岩国で教員として働くことになるキャラクター。
国連女性機関の親善大使アン・ハサウェイさんが国際女性デーの式典で、根強い女性差別を指摘しつつも、この日を祝う意義を訴えた。沈黙を拒み行動した女性たちの勇気と力を称え、公正な世界の実現を呼びかけた。
写真家の大村克巳さんが連載「Sight Line」で、漫画「はだしのゲン」の作者・中沢啓治さんとの忘れられない出会いを回顧。原爆への静かで激しい怒りに触れ、作品の力を広めるため奔走した日々を振り返る。
CYBERJAPAN DANCERSのHARACHANが、初の写真集『SAUVAGE』を10月2日に発売。沖縄を舞台に鍛え上げたボディラインや大人の色気を捉えたカットに加え、デビュー前の秘蔵写真も収録される。
平愛梨さんがテレビ朝日系『夫が寝たあとに』で、夫・長友佑都さんのために冷蔵庫に常備しているもずくや納豆、梅干しなどを紹介。子どもたちのおやつに「さけるチーズ」をあげていると明かし、共演者から「健康的!」と感心された。
歌手で俳優のマイク眞木の長女・眞木花(24)が、人生2度目となるグラビアに挑戦。沖縄を舞台に、10月1日から『週プレ プラス!』10月期のカバーガールとして登場し、10月5日発売の『週刊プレイボーイ』No.42・43合併号にも掲載される。
テレ東ドラマ『妻を引退します』の記者会見が都内で開催され、W主演の朝日奈央と新川優愛らが登壇。朝日は原作を一気読みしたことや、撮影現場の雰囲気、作品の見どころを語った。
俳優の朝日奈央が都内で行われたテレビ東京ドラマプレミア23『妻を引退します』記者会見に登壇。過去の自分へのメッセージとして「目に10円玉をはさむけど、そのまままっすぐに進んでね」と語り、アイドル卒業当時の特技が今の自分につながったと振り返った。
4日放送の『大改造!!劇的ビフォーアフター』2時間SPで、築120年以上の古民家「水回りが全部外にある家」を大改造。魔裟斗が匠・坂田基禎とタッグを組み、過酷な問題に挑む。
B&ZAIの本髙克樹が、テレビ東京ドラマ『妻を引退します』の会見で、4年前に受賞を報告せず事務所から呼び出された経験を告白。先日の国際論文誌での受賞では事前報告し、教訓が活きたと語った。
お笑いタレント・いとうあさこ(56)が、自宅マンションの家賃を2万円値上げすると言われ、驚いて「検討させてください」と返答したエピソードを明かした。
山崎貴監督最新作『ゴジラ-0.0』の公開を記念し、日本テレビ系「金曜ロードショー」で10月23日に『ALWAYS 三丁目の夕日』、10月30日に『ゴジラ-1.0』を放送する。
第18回TAMA映画賞の受賞者が発表され、本木雅弘と柄本佑が最優秀男優賞、吉岡里帆と今田美桜が最優秀女優賞に選ばれた。最優秀作品賞は『急に具合が悪くなる』と『さとこはいつも』が受賞。授賞式は11月28日に開催。
大泉洋主演の日テレ系土曜ドラマ『俺たちの箱根駅伝』初回が10月10日に40分拡大で放送。同日は出演者が朝から夜まで同局の各番組に登場し、たすきをつないでドラマを盛り上げる。
フジテレビ系『めざましどようび』が今秋からパワーアップ。シーズンゲスト第1号として4人組歌謡グループ「モナキ」が10月10日と31日に生出演。上垣皓太朗アナの新コーナー「上垣しらべ」もスタートする。
東京・池袋の東京芸術劇場を中心に、舞台芸術祭「秋の隕石」が10月9日から11月3日まで開催される。国内外の演劇やダンスなど13演目が上演され、アーティスティック・ディレクターを務める岡田利規氏は「変容するポテンシャル」への期待を語る。
イラストレーター・漫画家のよしだゆうこさんが、アラフィフ世代の健康管理として受けた大腸内視鏡検査の体験を漫画で公開。鎮静剤が効かず意識があったものの、結果は異常なし。検査の楽さを夫にも勧めたという。
星野リゾートの「リゾナーレ下関」は10月3日から、海響館とコラボした宿泊者限定アクティビティ「海響館の裏側潜入ツアー」を開始する。水槽の上から生き物を観察し、展示前の魚や飼育設備を見学できる。
新卒就職者の3年以内離職率は31.5%。面接でのミスマッチが課題となる中、ネットザマリオネットの4コマ漫画が就活生の本音とすれ違いを描き、共感を呼んでいる。
山崎貴監督の最新作『ゴジラ-0.0』公開を記念し、日本テレビ系「金曜ロードショー」で10月23日に『ALWAYS 三丁目の夕日』、10月30日に『ゴジラ-1.0』を放送する。
大泉洋主演の日本テレビ系土曜ドラマ『俺たちの箱根駅伝』第1話が10月10日に放送され、初回は40分拡大となることが発表された。桑田佳祐の主題歌解禁や、出演者による番組ジャック企画も実施される。
「第18回TAMA映画賞」の受賞者が発表され、本木雅弘と柄本佑が最優秀男優賞、吉岡里帆と今田美桜が最優秀女優賞に選ばれた。最優秀作品賞は『急に具合が悪くなる』と『さとこはいつも』が受賞。
読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』が10月2日の放送で最終回を迎える。宮根誠司は「最後の一回もミヤネ屋らしくお届けします」とコメント。特別企画で藤井聡太六冠と師匠・杉本昌隆八段への表彰状贈呈も行う。
MBSは12月6日に大阪城ホールで開催する『第44回 サントリー1万人の第九』の出演者を発表。司会は松岡茉優が3年連続、朗読ゲストに仲野太賀、ゲストアーティストにJUJUと松井秀太郎が決定した。
脚本家・倉本聰さんの死去を受け、フジテレビは10月9日午後9時から『北の国から '83冬』を放送する。この日は連続ドラマの放送開始から45年の節目の日。