ラグビージョージア元主将らに最長11年資格停止 ドーピング違反
ワールドラグビーは12日、ドーピング違反でジョージア代表元主将ら男子6選手と元代表ドクター、協会を処分した。元主将シャリカゼは尿検体すり替えで11年の資格停止。
ワールドラグビーは12日、ドーピング違反でジョージア代表元主将ら男子6選手と元代表ドクター、協会を処分した。元主将シャリカゼは尿検体すり替えで11年の資格停止。
ドジャース大谷翔平がジャイアンツ戦で7号ソロ本塁打を放つ。山本由伸は先発で4勝目を目指す。アストロズ今井は乱調で6失点。各日本人選手の結果を詳報。
フィギュアスケート女子で冬季五輪3大会出場、最多4個のメダルを獲得した坂本花織選手(26)が13日、神戸市内で引退会見を行い、支えてくれた人々への感謝と現役生活への思いを語った。
ドジャースのロバーツ監督は12日、大谷翔平を14日(日本時間15日)のジャイアンツ戦で先発から外すと発表。投打の二刀流による疲労を考慮し、代打待機の方針を示した。
フィギュアスケート女子の坂本花織(26)が13日、神戸市内で引退会見を開き、引退理由や今後の活動について語った。3大会連続五輪出場、銀メダル獲得など輝かしい功績を振り返る。
MLS選手会が2026年の年俸情報を公開。メッシの保証総額は約44億7700万円でリーグ最多。2位は孫興民の約17億6000万円。リーグ平均報酬は前年比8.9%増の約1億900万円。
中日ドラゴンズが来季の優勝を目指し、若手選手の育成と戦力補強に本腰を入れる。球団は秋季キャンプで若手を積極起用し、FA市場でも積極的な補強を検討。ファンの期待も高まる中、巻き返しなるか。
NBAプレーオフで敗退したレーカーズのペリンカGMが今季総括会見を行い、3年契約最終年の八村塁を「誇りに思う」と高く評価。八村は今オフにフリーエージェントとなる。
米大リーグ選手会と球団オーナーが新労使協定交渉を開始。オーナー側は報酬総額に上限を設けるサラリーキャップの導入を主張、選手会は反発しており長期戦が予想される。
長野県軽井沢町で「軽井沢フォトフェスト2026」が開催中。駅、ホテル、公園など町全体を会場に、200点以上の写真作品を展示。テーマは「軽井沢レガシー」。入場無料(一部有料)。5月31日まで。
神奈川県川崎市に誕生した都市型スポーツの新チーム「レック」。ダブルダッチ世界王者のKAIさんがディレクターを務め、ブレイキンやフリースタイルバスケなど世界トップクラスの選手7人が集結。地域イベントやワークショップで活動を展開し、街とカルチャーの融合を目指す。
フィギュアスケート女子で五輪銀メダルを獲得した坂本花織(26)が引退会見。冬季五輪3大会出場、メダル4個は日本女子最多。世界選手権4度目優勝で有終の美を飾った。
フィギュアスケートの坂本花織が13日、神戸市内で引退会見。世界選手権4度優勝、全日本選手権5連覇の「女王」の歩みを写真で振り返る。ジュニア時代から五輪メダル獲得、ムードメーカーぶりまで。
フィギュアスケート女子で冬季五輪3大会出場、計4個のメダルを獲得した坂本花織(26)が13日、神戸市内で引退会見を行う。今季限りでの現役引退を表明しており、最後の世界選手権で日本勢最多4度目の優勝を果たした。
アジア競技大会の正式種目となったeスポーツで、日本代表選手団が結成されました。今回の代表には、格闘ゲームやシューティングゲームなど各部門で活躍する選手が選出され、今後の国際大会での活躍が期待されています。
中日は投打で振るわず2連敗。先発金丸は自己ワーストの6四死球と乱れ、5回2失点で3敗目。打線も4安打に封じられ、九回に阿部の押し出し死球で1点を返すのが精一杯だった。DeNAの東は6回無失点で4勝目。
元賞金王など往年の名プロゴルファーと中高生から年配のアマチュア選手が共にプレーする新大会「CKDインビテーショナル ゴルフのミライ」が11月に愛知県春日井市で開催。発起人の桑原克典プロが次世代への技術継承を目指す。
日本ハムがロッテに3-2で勝利し3連勝。先発伊藤は7回2失点でリーグトップに並ぶ4勝目。打線は田宮、レイエス、清宮の適時打で得点。ロッテは負け越し最多8。
阪神が4本塁打の猛攻でヤクルトに10-0で快勝。一回に高寺の先頭打者本塁打などで2点先制し、七回には代打嶋村がプロ初本塁打。投手陣も無失点リレーで首位返り咲き。
巨人が今季初のサヨナラ勝ち。3-3の九回無死一塁で佐々木が右中間に4号2ランを放ち試合を決めた。マルティネスが今季初勝利。広島は床田が粘るも中崎が痛恨の被弾。
オリックスが楽天に2-0で勝利。先発九里が6回2/3を無失点に抑え、4投手の継投で完封。四回に西川と太田の適時打で2点を奪い、楽天は好機を生かせず5連敗。
Jリーグは6月13日に開催するオールスター戦のファン投票結果を発表。鹿島GK早川友基が最多21万7016票を獲得。J1西は中谷進之介、J2・J3東B組では三浦知良が選出。西川周作は観客を魅了する試合を誓った。
日本体育大学男子バレーボール部が関東大学春季リーグ戦でサイン盗みを行っていたことが判明。連盟は6試合を没収試合とし、日体大は謝罪してリーグ辞退を申し入れた。