ラブリッジ名古屋に塩分チャージタブレット、瀬戸大同と陶神オリバーコラボ
瀬戸大同が地元ヒーロー陶神オリバーとコラボした塩分チャージタブレットを女子サッカーラブリッジ名古屋に寄贈。リーグ連覇へ暑さ対策を支援。
瀬戸大同が地元ヒーロー陶神オリバーとコラボした塩分チャージタブレットを女子サッカーラブリッジ名古屋に寄贈。リーグ連覇へ暑さ対策を支援。
元ボクシング世界王者の井岡弘樹さんがアルコール依存症に苦しみ、昨年一時生命の危機に陥った経験を告白。断酒を誓い、福岡市のライブで妻が作詞作曲した断酒の歌を披露する。
NFLで4度MVPに輝いたスティーラーズのQBロジャーズが、2026~27年シーズンを最後に引退する意向を表明。42歳のベテランがラストシーズンに挑む決断を下した。
米大リーグは20日、各地で試合が行われ、ドジャースの大谷翔平がパドレス戦に「1番・投手兼指名打者」で先発登板。ホワイトソックスの村上宗隆は適時打を放ち、ブルージェイズの岡本和真は4番で出場した。
プロ野球ルートインBCリーグの福島レッドホープスは20日、ホームのしらさわグリーンパーク球場で信濃と対戦し、1-6で敗れた。通算成績は10勝9敗1分けで9チーム中4位。先発中島が3回4失点で降板し、打線は7安打ながら1得点にとどまった。次戦は22日に同球場で群馬と対戦する。
第78回春季東北地区高校野球県大会準々決勝で、学法石川がふたば未来に2-0で勝利し、7大会連続のベスト4進出を果たした。エース内野陽琉が完封勝利を挙げた。
第78回春季東北地区高校野球県大会準々決勝で、福島が日大東北に4-2で勝利し、44年ぶりの準決勝進出を決めた。4番渡辺昇太が2安打2打点と勝負強さを発揮した。
第78回春季東北地区高校野球県大会準々決勝で、東日大昌平が南会津に11-0で5回コールド勝ち。主将の峯大珠が2安打3打点と活躍し、5年ぶりの準決勝進出を決めた。
春季東北地区高校野球県大会準々決勝で、聖光学院のエース紺野耀大投手が会津北嶺を相手に7回参考ながらノーヒットノーランを達成。昨夏の福島大会決勝のリベンジを果たした。
米大学野球ACC選手権でスタンフォード大が敗退し、佐々木麟太郎の2年目が終了。ソフトバンクとの交渉が解禁された一方、MLBドラフトも控え、今後の去就に注目が集まる。
北海道の登山ガイド野村良太さんら3人が、ヒマラヤ山脈の未踏峰ジャルキャヒマール(6473メートル)の登頂に成功。2023年の挑戦から再挑戦で初登頂を果たし、山頂からマナスルを望む喜びを語った。
2026年5月21日(友引)の十二支別運勢を詳しく解説。ね年は傲慢に注意、うし年は節度が吉、とら年は衝動回避、う年は倹約など、各生肖の開運ポイントを紹介します。
サカナクションの山口一郎さんが中日ドラゴンズ2軍戦の楽しみ方を語る。球団90周年広報アンバサダーとしての思いや、若手選手の成長を見守る醍醐味をインタビューで明かす。
中日ドラゴンズが新外国人選手の獲得に動いていることが明らかになりました。メジャーリーグ通算30勝を挙げた右腕投手と契約合意に達した模様です。球団は先発ローテーション強化を狙っています。
北朝鮮の女子サッカーチームが20日、韓国・水原で行われたACL準決勝で地元チームに2-1で勝利。約7年半ぶりの訪韓試合で、23日の決勝では日本のチームと対戦する。
中日ドラゴンズは阪神戦で7点のリードを守れず、九回にサヨナラ本塁打を浴びて逆転負け。投手陣が終盤崩れ、負け越しは今季最多の14に膨らんだ。井上監督は試合後無言でバスへ。
日本フットボールリーグ(JFL)のヴィアティン三重は20日、菅原太郎監督との契約解除と後任に樋口士郎テクニカルダイレクターの就任を発表。樋口新監督は「地元三重に恩返しを」と意気込みを語った。
DeNAが広島に4―3で勝利し、連敗を4で止めた。勝又の2点打などで3点先行するも六回に追いつかれたが、八回に松尾のスクイズで勝ち越し。中川虎が4勝目を挙げた。
日本ハムが楽天に5-3で競り勝ちました。六回に細川が放った2号2ランが決勝点となり、3番手の堀が3季ぶりの白星を挙げました。楽天は先発の前田健が精彩を欠き、6位に転落しました。
オリックスがソフトバンクに8-3で勝利し、首位に浮上。エスピノーザが6回2失点の好投で5勝目を挙げた。打線は山中の適時打や野口の1号3ランなどで8点を奪い、ソフトバンクは今季最多の借金2となった。
スイスサッカー代表が2026年W杯北中米3カ国大会に向け、主将シャカを含む26選手を発表。4大会連続選出のシャカ、ロドリゲス、アカンジらが名を連ね、1次リーグB組でカナダ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、カタールと対戦。
大相撲夏場所11日目、霧島が若隆景を破り2敗同士の首位対決を制す。琴桜は正代に敗れ負け越し、来場所2度目のかど番が決定。新関脇の琴勝峰は7勝目、熱海富士は5敗。2敗トップは霧島、琴栄峰、翔猿の3人。
バレーボールSVリーグが2026-27年シーズンにタイで初の公式戦を開催。女子はSAGA久光と刈谷、男子は大阪BとV北海道が対戦。入場者数も増加、海外移籍も相次ぐ。
スポーツ庁は20日、国際競技力向上プランの改定版を公表。パラ競技のタレント発掘事業で地域参加機会を拡大し、データ活用による適性競技マッチング体制を推進する。