第108回全国高校野球選手権香川大会で優勝した英明高(高松市)の甲子園出場を祝う懸垂幕が、29日に高松市役所に掲げられた。懸垂幕は幅1メートル、長さ8メートル。
懸垂幕の設置
同校は春夏連続、夏では2年ぶり5度目として甲子園に出場する。健闘を願って、市が設置した。
大西市長の期待
大西秀人市長は「香川大会で準決勝、決勝と延長で勝ち抜いた粘り強さを、甲子園でも出してほしい。春の(選抜大会の)ベスト8を超える成績を期待している」と話している。
高松市役所に英明高の甲子園出場を祝う懸垂幕が掲げられた。春夏連続出場となる同校の健闘を祈り、市が設置した。
第108回全国高校野球選手権香川大会で優勝した英明高(高松市)の甲子園出場を祝う懸垂幕が、29日に高松市役所に掲げられた。懸垂幕は幅1メートル、長さ8メートル。
同校は春夏連続、夏では2年ぶり5度目として甲子園に出場する。健闘を願って、市が設置した。
大西秀人市長は「香川大会で準決勝、決勝と延長で勝ち抜いた粘り強さを、甲子園でも出してほしい。春の(選抜大会の)ベスト8を超える成績を期待している」と話している。