京都先端大附属で9月の文化祭に向けシナリオ講座、7月8日に中学・高校生が脚本作りワークショップ参加
京都先端大附属で9月の文化祭に向けシナリオ講座、7月8日に中学・高校生が脚本作りワークショップ参加

脚本の基本を学ぶ

参加した中学2・3年生と高校2年生は、まず劇の脚本の基本となる柱書きやト書き、セリフの役割について学んだ。

短いシナリオを作成

ワークショップでは、実際に短いシナリオを作成するワークショップに挑戦。参加者たちは自分のアイデアを形にする楽しさを感じていたようだ。この講座は9月の文化祭で上演される創作劇に向けた準備の一環として実施された。

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