熊本県内で22日から23日にかけて住宅火災が相次ぎ、いずれもけが人はなかった。
宇城市で住宅全焼
22日午後2時45分頃、宇城市三角町郡浦の住民(74)方から出火し、木造平屋住宅約155平方メートルを全焼した。
熊本市で2階部分焼く
23日午後0時50分頃には、熊本市東区八反田1の住民(47)方から出火し、木造2階建て住宅のうち2階部分の約30平方メートルが燃えた。
県警宇城署と熊本東署の発表によると、いずれの火災でもけが人はいなかった。
熊本県内で22日から23日にかけて住宅火災が2件発生した。宇城市では木造平屋住宅を全焼、熊本市では2階部分を焼いたが、いずれもけが人はなかった。
熊本県内で22日から23日にかけて住宅火災が相次ぎ、いずれもけが人はなかった。
22日午後2時45分頃、宇城市三角町郡浦の住民(74)方から出火し、木造平屋住宅約155平方メートルを全焼した。
23日午後0時50分頃には、熊本市東区八反田1の住民(47)方から出火し、木造2階建て住宅のうち2階部分の約30平方メートルが燃えた。
県警宇城署と熊本東署の発表によると、いずれの火災でもけが人はいなかった。