「感染症対策セミナー」が10月27日、読売新聞東京本社・新聞教室で開催されます。中学入試を控えたこれからの時期に、インフルエンザ対策をはじめ学校現場で実践できる感染予防などについて語られます。読売新聞「中学受験サポート」の会員校の教職員を対象に、参加者を募集しています。
基調講演とパネルディスカッション
第1部は東京女子医科大・武藤剛准教授の基調講演「アフターコロナの感染症対策」を実施。第2部はパネルディスカッション「感染症を広げないために何を実践すればよい?」で、パネリストは武藤准教授、広尾学園中学校・高等学校の金子暁副校長、エアドッグジャパンの吉川純代取締役が務めます。
開催概要と参加方法
セミナーは10月27日午後5時~7時に開催。来場またはオンラインで参加できます。参加無料(セミナー後に懇親会を予定)。参加申し込みは専用ページから行えます。