アイドルグループ・乃木坂46の6期生・森平麗心(17)が、24日発売の『週刊少年マガジン』30号(講談社)の表紙&巻頭グラビアに初登場した。同誌の表紙を飾るのは今回が初めてとなる。
乃木坂46加入から1年、急成長の17歳
森平は2025年に乃木坂46に加入した6期生で、東京都出身。グループ内では早くも頭角を現し、6期生楽曲「市営ダンスホール」ではセンターを務めた。さらに、7月22日発売予定の最新42ndシングル「是非に及ばず」で初めて選抜メンバー入りを果たし、今後の活躍が期待される。
新緑の中で魅せるフレッシュな表情
今回のグラビアは、新緑の自然の中で撮影され、オフ感満載のリラックスした表情や、爽やかな笑顔いっぱいのフレッシュな姿を披露。17歳ならではの透明感と可愛らしさが際立つ仕上がりとなっている。
同号の巻頭カラー漫画は、新連載の『KILLER + SITTER キラーシッター』(上条明峰)がスタート。スタッフとして、撮影は神藤剛、スタイリングは優哉、ヘアメイクは遠山祐紀、デザインは松本麻美(GROSVENOR design)が担当した。



