小原ブラス「フジテレビ、ホンマに下手くそ」ドラマ騒動対応に苦言
タレント小原ブラスがTOKYO MX『5時に夢中!』でフジテレビのドラマ騒動対応を「下手くそ」と批判。中居正広問題との比較や、インティマシーコーディネーター導入の必要性を訴えた。
タレント小原ブラスがTOKYO MX『5時に夢中!』でフジテレビのドラマ騒動対応を「下手くそ」と批判。中居正広問題との比較や、インティマシーコーディネーター導入の必要性を訴えた。
TBSテレビの西村匡史記者が第52回放送文化基金賞の放送文化部門を受賞。17年にわたり死刑制度の当事者に実名・顔出しで取材し、裁判員制度下での社会的議論を喚起した功績が評価された。
M!LKの塩崎太智が出身地和歌山で『M!LK ニッポン元気花火2026』を開催。和歌山港まつり花火大会とコラボし、南海電鉄の駅や観光列車をジャックする施策が17日から始まる。
草刈麻有がインスタグラムで公開した手料理動画に姉・紅蘭が登場。カラスミパスタを調理する様子や姉妹の仲睦まじい姿に「美人姉妹」「2人とも可愛い」と反響が集まっている。
タレント山瀬まみ(56)が昨年3月、子宮体がん手術の合併症で脳梗塞を発症。1週間意識不明となり、医師から「一生しゃべれないかも」と言われたが、リハビリを経て復帰した経緯を『徹子の部屋』で語る。
アンジャッシュ児嶋一哉が、美輪明宏さんから「大嶋さん」と呼ばれツッコめなかったエピソードを告白。本番では再び間違えられ、無事にツッコめたと感謝を述べた。
2児の母・柳原可奈子がインスタグラムで手作りの七夕そうめんを公開。チーズやきゅうりで作った織姫や彦星、星形の卵焼きなど華やかな飾り付けが話題に。
佐藤二朗が8日、SNSを再更新し、映画『踊る大捜査線 N.E.W.』の本広克行監督から「まだスピンオフを諦めてない」と連絡があったことを明かした。公開は9月18日。
キャスター安藤優子(67)が7日、自身のインスタグラムでZARAのジレを取り入れたモノトーンコーデを披露。プチバトーのTシャツやマックスマーラのデニムと組み合わせ、ファッションセンスに称賛の声が集まっている。
8日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』がフジテレビドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影問題を特集。桜美林大学の西山守准教授が「ボタンの掛け違い」「過去の反省が過剰コンプライアンスに」「悪者探しの暴走」の3点を指摘した。
CBC・TBS系『ゴゴスマ』がフジテレビ騒動を取り上げ、CBC特別解説委員の石塚元章氏がフジテレビ発表の一部を指摘。佐藤二朗と橋本愛のトラブル報道を受け、フジテレビが俳優事務所に文書を送った点を問題視した。
古舘伊知郎が8日、フジテレビのドラマ制作騒動に関する5300字の文書を「言い訳がましい」と批判。橋本愛と佐藤二朗を二元論で決めることを否定し、フジの事前調整不足を指摘した。
亀梨和也(40)が自身のYouTubeチャンネルで、20代前半に借りていた千葉県南房総市千倉町の別荘を約16〜17年ぶりに再訪。多忙だったKAT-TUN時代にリフレッシュしていた思い出や、恩人へのテレビプレゼントなどのエピソードを語った。
羽田美智子が『上田と女がDEEPに吠える夜』で、『特捜9』撮影中に睡魔に襲われ白目をむいた瞬間を告白。上田晋也の鋭い指摘に図星を突かれ苦笑いする場面があった。
絵本作家の林明子さんが肺炎のため死去、81歳。代表作『はじめてのおつかい』『こんとあき』で知られ、福音館書店が発表。AKB48小栗有以ら芸能界からも追悼の声が寄せられた。
千葉ロッテマリーンズは夏恒例イベント「BLACK SUMMER WEEK」のスペシャルリポーター9人を発表。乃木坂46小川彩・柴田柚菜、AKB48佐藤綺星、ロージークロニクル橋田歩果・相馬優芽らが出演。
Number_iの岸優太がバナナ・リパブリックのブランドアンバサダーに。SUMMER 2026コレクションを自らセレクトした4つの旅スタイルを提案。7月11日発売。
エバース町田和樹が都内イベントで井桁弘恵出演CMのダンスを披露するも、報道陣の反応に不満。取材陣を前に「もうちょっと笑えよ!」とガチのクレームを入れ、笑いの重要性を訴えた。
タレントのKABA.ちゃん(57)が7日、自身のインスタグラムを更新。若槻千夏(42)がプロデュースした最新の宣材写真を公開し、「美しすぎる」「なんて素敵」と反響を呼んでいる。
星野真里がテレビ番組で、夫からのサプライズプロポーズに不満だったと告白。レストラン貸し切りでの演出に「望んでいた形じゃなかった」と伝え、後日別の個室でやり直したエピソードを明かした。
4児の母・加藤夏希が長女の10歳の誕生日を報告。小学4年生にして身長154cmと明かし、SNSでは「かなり大きい」「将来モデル」と驚きの声が上がっている。