指原莉乃、14年間の変化告白「過激なことを言わなくなった」プロデュース業に責任感
指原莉乃、過激発言減ったと告白 プロデュース業で責任感

タレントの指原莉乃(33)が22日、都内で行われた「『なめらか本舗』新製品発表会」に浴衣姿で登場。同ブランドの宣伝部長を14年務める中で感じた自身の変化を語った。

過激発言から責任ある発言へ

指原は「昔までは、(会見の場などで)『何かひと言残さないと!』と、過激なことも言っていたのですが、今は管理しているアイドルも商品もあるので、いろいろな人のことを考えて過激なことを言わなくなったなと思います」とコメント。「お肌やお仕事のことはブレないようにやっています」と力を込めた。

夏の願望とBBQエピソード

涼しげな浴衣姿で登場した指原は、この夏挑戦したいことについて「=LOVEとバーベキューを毎年しているので、できたらいいなと思います」とにっこり。「彼女たちが多忙なので、もう今年はできないだろうなとさびしいので、願望だけここで言っておきます」と笑顔で語った。また、「私は信じられないぐらい焼きます。(=LOVEのメンバーにも)『後輩ぐらい焼いてくれる』と言われるくらい(焼くことが)好きです」とBBQでの一面を紹介。「日にも焼けちゃうので、終わったあとはミルク化粧水をしっかり塗り込みたいと思います」と宣伝部長らしく商品をアピールした。

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指原が14年にわたって宣伝部長を務める同ブランドは、8月4日に保湿ラインをリニューアルする。

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