連載30周年『クレヨンしんちゃん』新シリーズ開始
『クレヨンしんちゃん』が連載30周年を迎え、2026年7月から新シリーズがスタート。原作者の臼井儀人さんの遺志を継ぎ、新たなスタッフが制作を担当する。
『クレヨンしんちゃん』が連載30周年を迎え、2026年7月から新シリーズがスタート。原作者の臼井儀人さんの遺志を継ぎ、新たなスタッフが制作を担当する。
本日発売の『週刊少年ジャンプ』33号が、付録の『ONE PIECEカード』を狙った転売ヤーの買い占めで売り切れ続出。『アオのハコ』最終回を紙で保存したいファンから怒りと嘆きの声が上がっている。
話題の異世界ファンタジー漫画『ドローイング 最強漫画家はお絵描きスキルで異世界無双する!』の5巻分が、サイト「キミコミ」で無料公開中。第19巻は7月8日発売。
秋田書店は、『桃源暗鬼』の累計発行部数が600万部を突破したと発表。記念し、2026年7月13日より池袋駅アゼリアロードで大型柱広告を展開。全国16店舗のアニメイトではAR体験パネル連動キャンペーンも同時開催。
声優・浪川大輔が代表を務めるステイラックが、生成AI技術を活用した音声コンテンツ「POLYPHONY」をリリース。声優の権利保護と海賊版対策を目的に、正規ライセンスと利益還元の仕組みを構築。
『攻殻機動隊』新作テレビアニメ第2話「SUPER SPARTAN ii + JUNK JUNGLE i」が7月14日放送。草薙たちが外務大臣通訳の電脳ウイルス事件で秘密会談妨害犯を逆探知する。
約40年前に劇場公開された大ヒットアニメ映画『ドラゴンボール 魔神城のねむり姫』が、7月19日午後8時よりTOKYO MXで放送される。悟空とクリリンが魔界城で冒険を繰り広げる。
劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が公開94日間で観客動員919万人、興収135.7億円を突破。邦画史上初の4年連続興収100億円超えを達成。シリーズ最高は158億円。
文化人類学者の左地亮子さんが『ノマドという生き方』を刊行。フランスの移動民マヌーシュの生活や考え方を紹介。「窮屈さを捉え直すヒントに」と語る。
世界的な抹茶人気を受け、茶道をテーマにした絵本が相次いで刊行。保育園や幼稚園でも茶道を取り入れる動きが広がり、子どもたちに和の心を育む取り組みが進んでいる。
日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』(東急プラザ渋谷)が遠方客向けに夜行高速バスと入場券をセットにした「遠征バスプラン」を販売。土日祝も時間指定なしで入場可能、限定アクリルチケットなど特典付き。
ポケモンカードゲーム公式は、8月から商品販売・イベントでデジタル庁提供の「デジタル認証アプリ」を導入し、マイナンバーカードによる本人認証を開始すると発表。事前登録を呼びかけている。
カリタス女子中学高等学校の高校生が、6月7日に暁星中学・高等学校で開催されたフランス語フェスティバルに出場。弁論部門で2人がスピーチ、劇部門で創作劇を披露し、会場を盛り上げた。
オランダの画家ゴッホの生家で、日本の子どもたちの絵画22点が初展示される。美術団体「みらいのゴッホをさがせ!」が企画。長女を亡くした代表を励ますため始まった公募展の優秀作が、ゴッホと日本の交流を象徴する展覧会で紹介される。
漫画『葬送のフリーレン』公式Xがフェルメール「真珠の耳飾りの少女」風イラストの新バージョンを公開。前回はフリーレン単体だったが、今回はフェルンが額縁を支える構図に。ファンから「神イラスト」と反響。
ローソンは7月14日より、長野県産食材を使用したフルーツサンドやご当地グルメなど計6品を関東甲信越地区で販売。長野県誕生150周年を記念したラインアップ。
福井県立恐竜博物館の特別展に、元サッカー選手イニエスタにちなんで命名された恐竜の足跡化石「イニエスタポドゥス」のレプリカが出展。約1億4300万年前のもので、W杯と会期が重なり話題に。
愛知県春日井市の篠木小学校で10日、音楽の出前授業が開催され、卒業生のピアニスト河尻広之さんとフルート奏者中村淳さんが約120人の児童にクラシックの魅力を伝えた。
三重県伊勢市の伊勢古市参宮街道資料館で、伊勢を中心に活躍した画家・橋本鳴泉の特別企画展が開催中。代表作14点が並び、従弟の橋本平八や北園克衛も紹介。入館無料で8月2日まで。
キルタイムコミュニケーションは『復讐姫にはなりたくないので全て悪役に押し付けます』の新連載を開始。やちうおと桃月ととが贈る異世界転生ファンタジー。
「時をかける少女」公開20周年を記念し、細田守監督の展覧会「細田守の原点/展」が東京・京橋で開催。原画や絵コンテなど300点以上の資料を展示。監督が制作の舞台裏や創作の原点を語る。
下田市吉佐美の大賀茂川河口部で、ハマボウの淡い黄色の花が五分咲きとなり、間もなく見頃を迎える。約400~500株が群生し、8月上旬頃まで楽しめる。
世界最大の陸上動物・竜脚類の進化に迫る特別展が福井県立恐竜博物館で開幕。日本初公開のシンジャンティタン骨格標本(長さ19メートル)をはじめ、国内13か所の竜脚類化石も展示。来場者はその迫力に圧倒された。
フランス文学者・鹿島茂さんの蔵書展「花開くパリ・モダン」が7月11日、新潟県立万代島美術館で開幕。約500点の古書やポスターなどが並び、9月6日まで開催。
北条司原作の漫画「シティーハンター」の直筆原画400点以上を展示する大原画展が、大阪・なんばパークスミュージアムで開幕。主人公・冴羽獠と仲間の絆を描く名場面が大型幕で紹介され、8月23日まで開催。
倫太郎は舟を途中で下り、徒歩で江戸の町を見たいと雄馬に願い出る。時蔵の助言で永代橋手前で下船、雄馬が橋を指差し案内する。倫太郎は六浦の名所を語り、雄馬を金沢八景に誘う。
「孤独のグルメ」などで知られる鳥取市出身の漫画家・谷口ジローさんの国内最大級の企画展が11日、倉吉市の県立美術館で開幕。原画やパネル約300点を展示。担当者は「ルーペを持ってきて細かさを感じてほしい」と呼びかけている。
日本オリンピックミュージアムでは、五輪とパラリンピックの貴重な資料約250点を展示。オリンピアンの身体能力に挑戦する体験コーナーも人気で、五輪の理念や感動を深く学べる施設です。