カテゴリー : 世界遺産


東京都心で桜満開、観光客でにぎわう

東京都心で桜が満開を迎え、多くの観光客でにぎわっています。気象庁は16日、東京で桜の満開を宣言。平年より5日早く、昨年より3日早い観測です。

空海の功績しのび命日に法会 高野山金剛峯寺

和歌山県高野町の高野山真言宗総本山金剛峯寺で7日、宗祖・弘法大師空海の功績をしのぶ法会「旧正御影供」が営まれた。今年は空海の命日に当たり、多くの僧侶と参拝者が祈りをささげた。

5月6日仏滅の十二支別運勢:松風庵主

2026年5月6日(仏滅)の十二支別運勢を松風庵主が解説。ね年は言葉に注意、うし年は自らを正す、とら年は自然に学ぶなど、各干支のアドバイス。

只見町の三石神社、三つの岩に縁結び祈願

福島県只見町にある三石神社は、三つの巨大な岩をご神体とし、岩穴に糸を通して結ぶと縁結びの御利益があるとされる。冬は積雪2メートル以上で参拝は限られるが、春にはユキツバキが咲き誇る。

2026年4月30日(仏滅)の十二支別運勢

2026年4月30日(仏滅)の十二支別運勢を紹介。ね年は他人の善を語り親密に、うし年は季節の移ろいを感じ幸せに、とら年は遊びも必要、う年は慌てず順々に事を為せ、たつ年は故郷で心安らぐ、み年は争わず利益を得る、うま年は怒りを去り大吉、ひつじ年は怠けなければ問題なし、さる年は尽力せよ、とり年は全体を捉えてから細部へ、いぬ年は一事に徹する、い年は迷わざる本心が見える。

高崎山で初の赤ちゃんザル「ミラノ」命名

大分市の高崎山自然動物園で今年最初の赤ちゃんザルが誕生し、ミラノ・コルティナ冬季五輪にちなんで「ミラノ」と命名されました。2158件の応募から53票を獲得しました。

東北大、6万9千人分のゲノムDB構築 個別化医療へ

東北大学の東北メディカル・メガバンク機構は、約6万9千人分のゲノム解析情報を含むデータベース「dbTMM2026」を構築したと発表。宮城県住民約12万人の健康調査データを統合し、個別化医療や疾病予防研究に貢献する。

大和ミュージアム改装オープン、模型を忠実に再現

広島県呉市の大和ミュージアムが開館以来初の大規模改修を終え、リニューアルオープンしました。展示品を約300点増やし、戦艦「大和」の10分の1模型もよりリアルに修正。雨の中、多くの来場者が列を作りました。

岐阜の18歳が目指す世界一の魚類剥製師 幼少期の出会いが原点 (20.04.2026)

岐阜県可児市の前城光琉さん(18)は、幼少期に海で見た跳ねるボラに魅了され、世界一の魚類剥製師を目指す。不登校をきっかけに始めた剥製作りは、今や個展やワークショップ、フィッシュバーガー販売など多様な活動に発展。12月には100種の魚を展示する「剥製水族館」を開催予定だ。

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