副業のリアルな実情を漫画で紹介、マイナビ会員の体験談から
副業のリアルな実情を漫画で紹介、マイナビ会員の体験談から

副業は今や特別な働き方ではなく、多くの人にとって身近な選択肢になっています。収入を増やしたい、新しいスキルを身につけたい――そんな思いから副業を始める人も少なくありません。一方で、実際に挑戦してみると、時間のやりくりや本業との両立、人間関係など、思いがけない苦労や失敗に直面することもあるようです。

漫画で紹介する副業体験

本連載では、マイナビニュース会員から寄せられた副業体験をもとに、そのリアルな実情を漫画形式で紹介します。朝6時に副業、21時まで本業、22時から再開という会社員の過酷な1日や、副業経験から考えるこれからの働き方などが描かれます。

副業が映し出す現代社会

副業は収入を得る手段である一方で、働き方の多様化が進む現代社会を映し出す側面もあります。一人ひとりの経験から見えてくる課題や気づきは、個人の問題にとどまらず、これからの働き方や職場環境を考える上でのヒントになるのかもしれません。

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漫画を手がけるのは青木ぼんろ氏

漫画を手がけるのは、会社員の青木ぼんろ氏。日々のことを漫画に描いており、自身のX(旧Twitter)アカウント(@aobonro)で発信しています。

調査は2026年6月8日、マイナビニュース会員502人を対象に、インターネットログイン式アンケートで実施されました。

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