カテゴリー : スマートフォン


アンカー、セブン-イレブンで14製品を発売

アンカー・ジャパンは7月11日、Ankerグループの14製品をセブン-イレブンで順次発売。リン酸鉄リチウムイオン電池搭載のモバイルバッテリーや充電器、ケーブルなどを取り揃え、安全性と利便性を重視したラインアップ。

楽天モバイル、2025年単月黒字化へ

楽天グループの三木谷浩史会長兼社長は、2025年中にモバイル事業の単月黒字化を目指すと表明。人口カバー率99%超のネットワーク完成や法人需要の取り込みで収益改善を図る。

東武90000系先行試乗会、親子40組限定で8月開催

東武鉄道は8月11日、営業開始前の東上線新型車両90000系に親子で試乗できるイベントを開催。小学生と保護者40組を無料招待し、車両開発者による解説やワークショップを実施。応募は7月13日まで。

Android版Chrome、自動翻訳機能を強化

GoogleはAndroid版Chromeブラウザにおいて、自動翻訳機能を大幅に強化した。ページ全体の翻訳がよりスムーズになり、ユーザーは言語の壁を感じることなくWebコンテンツを閲覧できるようになる。

WSLにLinuxコンテナ統合、公開プレビュー開始

MicrosoftがWSLにLinuxコンテナ機能を統合した「WSL container」の公開プレビューを開始。新CLI「wslc.exe」やAPIを提供し、サードパーティ製ツール不要でコンテナ管理が可能に。正式版は2026年秋予定。

月2000円節約も「面倒くさい」で見送り…auユーザーの本音

生まれながらのauユーザーである筆者が、夫のUQ mobile変更に伴い店舗へ。スマホを忘れる痛恨のミスも、家族割廃止で月2000円節約可能と判明するが、「面倒くさい」感情が勝り変更せず。金銭的損失と時間・体力の優先順位を考察する。

次期iPhone全機種にLTPO有機EL搭載へ

次期iPhone全機種にサムスン製LTPO有機ELパネルが搭載される見通し。これによりProMotionと常時表示が全機種で利用可能に。供給量は前年比30%増の1億2000万台規模。

PS5 Pro発表、AIアップスケーリングで4K/60fps実現

ソニー・インタラクティブエンタテインメントがPlayStation 5 Proを正式発表。AIベースのアップスケーリング技術「PlayStation Spectral Super Resolution」を搭載し、4K/60fpsの安定したゲームプレイを実現する。9月26日発売、価格は11万9980円。

新型アウディQ3試乗:デジタル技術と改善点

アウディジャパンが2026年に投入した新型Q3シリーズに試乗。1.5リッターMHEVと2リッタークワトロの2種、2万5600個のLEDライティング、2バルブ式電子制御ダンパーなどデジタル技術を評価。競合はレクサスNX。

タワマンが身近に?共同住宅割合44.9%に

総務省調査で共同住宅割合が44.9%と過去最高を更新。15階建以上の高層住宅は4.6%に達し、タワマンが都市生活で身近な存在に。管理負担や防災不安など現実を漫画で紹介。

EVシフト加速、トヨタ戦略転換の意味

トヨタ自動車が電気自動車(EV)戦略を大幅に加速する。2026年までに次世代EVを投入し、2030年のEV販売目標を350万台に引き上げる。これにより、日本の自動車産業の競争力が問われる。

サムスン、折りたたみスマホ新型を発表

サムスン電子は10日、折りたたみスマートフォンの最新モデル「Galaxy Z Fold6」と「Galaxy Z Flip6」を発表。AI機能を強化し、価格は据え置きながらも、薄型化や軽量化を実現した。

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