マーク・パンサー、母国フランスのW杯ベスト8進出に歓喜「今日は田んぼの雑草引っこ抜いてくるわ」
マーク・パンサー、フランスW杯8強に歓喜「田んぼの雑草抜く」

globeのマーク・パンサー(56)が5日、自身のXを更新。現在開催中の『FIFAワールドカップ2026 北中米大会』で、母国フランスがベスト8に進出したことを受けて喜びを爆発させた。

「やったーーー!!!フランス、ベスト8進出」

マーク・パンサーはフランス・マルセイユ出身。投稿では、「やったーーー!!!フランス、ベスト8進出 いや〜、パラグアイ強かったわ。ガチガチに守られて、なかなか点が入らん…。でも、こういう試合を勝ち切るんが本当に強いチームなんよなぁ。やっぱりムバッペ ww PKを落ち着いて決めて、今大会7ゴール!最高の朝や!さぁ気分よく、今日は田んぼの雑草引っこ抜いてくるわ ww」とテンション高めにつづり、鮮やかな蛍光イエローのTシャツ姿でガッツポーズを決める自身のショットを披露した。

パラグアイ戦は1-0の接戦

フランスは同日(現地時間4日)に米ペンシルベニア州のフィラデルフィア・スタジアムで開催された決勝トーナメント2回戦のパラグアイ戦にて1-0で勝利し、ベスト8への進出を決めた。試合はパラグアイの堅守に苦しめられたが、キリアン・ムバッペがPKを冷静に決めて勝利。ムバッペは今大会7ゴール目となり、得点ランキングをリードしている。

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マーク・パンサーの投稿にはファンから多くの反響が寄せられ、「フランスおめでとう!」「田んぼの草取りも頑張って」などのコメントが並んでいる。

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