ソフトバンクの近藤健介と栗原陵矢が22日のオリックス戦で、ともに一~四回に安打をマークし、連続イニング安打のリーグタイ記録に並んだ。栗原は2024年5月21日以来、自身2度目の達成となった。
2回には栗原がソロ本塁打を放ち、近藤も2回1死一塁から2ランを放つなど、両選手の活躍が光った。
ソフトバンクの近藤健介と栗原陵矢が22日のオリックス戦で、1~4回に安打を放ち、連続イニング安打のリーグタイ記録に並んだ。栗原は自身2度目。
ソフトバンクの近藤健介と栗原陵矢が22日のオリックス戦で、ともに一~四回に安打をマークし、連続イニング安打のリーグタイ記録に並んだ。栗原は2024年5月21日以来、自身2度目の達成となった。
2回には栗原がソロ本塁打を放ち、近藤も2回1死一塁から2ランを放つなど、両選手の活躍が光った。