第108回全国高校野球選手権熊本大会は22日、リブワーク藤崎台球場(熊本市中央区)で準決勝2試合があり、有明と東海大熊本星翔が勝利した。決勝で両校が対戦するのは2年連続となる。
有明、延長戦で熊本工を制す
有明は、熊本工に一時は逆転されたが中盤で同点とし、延長戦で勝ち越して接戦を制した。
東海大星翔、7回コールドで熊本学園大付を下す
東海大熊本星翔は打線のつながりを発揮。投手陣も相手打線を抑え、熊本学園大付を7回コールドで退けた。
決勝は24日午前10時から同球場で行われる。
第108回全国高校野球選手権熊本大会は22日、準決勝が行われ、有明と東海大熊本星翔が勝利。決勝は2年連続の対戦となる。
第108回全国高校野球選手権熊本大会は22日、リブワーク藤崎台球場(熊本市中央区)で準決勝2試合があり、有明と東海大熊本星翔が勝利した。決勝で両校が対戦するのは2年連続となる。
有明は、熊本工に一時は逆転されたが中盤で同点とし、延長戦で勝ち越して接戦を制した。
東海大熊本星翔は打線のつながりを発揮。投手陣も相手打線を抑え、熊本学園大付を7回コールドで退けた。
決勝は24日午前10時から同球場で行われる。