駒場東邦中2が東大・駒場天文台で観測ドームの仕組み学ぶ
駒場東邦中2が東大・駒場天文台で観測ドームの仕組み学ぶ
駒場東邦中学校・高等学校(東京都世田谷区)の中学2年生は6月22日、東京大・駒場キャンパス(同目黒区)の天文台を訪れました。

教諭の協力で実現

この訪問は、駒場東邦の教諭の協力で実現したものです。校舎5階から望める東大の天体観測ドームを目の前にして、生徒たちは緊張いっぱいの様子でした。

望遠鏡の仕組みを学ぶ

生徒たちは、望遠鏡の仕組みなどについて学びましたが、あいにくの天候で星空は見られず、雲の観察となりました。

再挑戦への期待

「晴れた日にもう一度やりたい」と再挑戦を希望する声が上がりました。

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