2006年に発生した事件で、元夫を死体遺棄と損壊の容疑で書類送検へ 茨城、時効は成立
2006年に発生した事件で、元夫を死体遺棄と損壊の容疑で書類送検へ

2006年に茨城県内で発生した事件で、元夫が死体遺棄と死体損壊の疑いで書類送検されることが分かった。茨城県警が近く、元夫を書類送検する方針だ。

時効は成立

しかし、事件発生からすでに長期が経過しており、公訴時効は成立している。そのため、検察は起訴を見送る可能性が高いとみられる。

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