三井不動産商業マネジメントが運営するダイバーシティ東京 プラザとアーバンドック ららぽーと豊洲は、B.LEAGUEクラブのアルバルク東京とコミュニティパートナー契約を締結した。昨シーズンはアーバンドック ららぽーと豊洲を中心に展開してきたが、今年はダイバーシティ東京 プラザも新たに加わり、両施設が一体となって地域とスポーツの連携を強化する。
新シーズン開幕に向けたTIPOFF WEEK
その第一弾として、9月2日~27日まで新シーズン開幕に向けた「TIPOFF WEEK」を開催する。期間中は両館内がアルバルク東京仕様の装飾やフォトスポットで彩られ、多様な企画を実施する。
ダイバーシティ東京 プラザでのイベント
ダイバーシティ東京 プラザでは、9月6日にマスコット「ルーク」やチアリーダーが登場する1日限りのTIPOFFイベントを実施。ルークのフェイス&ボディシールプレゼント(9月2日~27日)、観戦ペアチケットや選手サイン入りグッズが当たる抽選会(9月6日・12日・13日・22日・23日)、ふわふわ遊具の設置(9月12日・13日)などを行う。
ららぽーと豊洲での取り組み
ららぽーと豊洲では、9月5日に選手登壇のTIPOFFステージイベントを開催する。購入レシート提示でもらえる限定トレーディングカードキャンペーン(9月2日~27日)も行い、カード入手者は選手交流会やサイン入りグッズが当たる抽選会に参加できる。フォトスポット展示(9月12日~27日)のほか、シーズン中は特別巨大広告も掲出する。
SNSキャンペーンも実施
さらに合同企画として、両施設およびアルバルク東京の公式Instagramをフォローし、指定投稿に「いいね」をした人の中から抽選で3名に選手サイン入りグッズが当たるSNSキャンペーンも実施する。



