和歌山市長選(9日投開票)は2日に告示され、無所属の新人4人と元市長の計5人が立候補を届け出た。立候補者はいずれも無所属で、届け出順に前県議の尾崎太郎氏(61)、前市議の浜田真輔氏(64)、前市議の芝本和己氏(58)、元市長の旅田卓宗氏(81)、前県議の片桐章浩氏(64)。
市街地活性化や人口減少対策が争点
市街地の活性化や人口減少対策などが争点となる。現職の尾花正啓氏(73)は、2024年4月に膵臓がんを公表し、今年3月に不出馬を表明していた。
投開票は9日に行われる。
和歌山市長選は8月2日に告示され、無所属の新人4人と元市長の計5人が立候補した。立候補者は前県議の尾崎太郎氏(61)、前市議の浜田真輔氏(64)、前市議の芝本和己氏(58)、元市長の旅田卓宗氏(81)、前県議の片桐章浩氏(64)。市街地活性化や人口減少対策が争点で、現職の尾花正啓氏は不出馬を表明している。
和歌山市長選(9日投開票)は2日に告示され、無所属の新人4人と元市長の計5人が立候補を届け出た。立候補者はいずれも無所属で、届け出順に前県議の尾崎太郎氏(61)、前市議の浜田真輔氏(64)、前市議の芝本和己氏(58)、元市長の旅田卓宗氏(81)、前県議の片桐章浩氏(64)。
市街地の活性化や人口減少対策などが争点となる。現職の尾花正啓氏(73)は、2024年4月に膵臓がんを公表し、今年3月に不出馬を表明していた。
投開票は9日に行われる。