カテゴリー : 音楽


アンナ・カラー、米最大ゴスペルフェストに日本人代表で出場

福島県二本松市出身のシンガー・ソングライター、アンナ・カラーさんが、ニューヨークで開催される米国最大級のゴスペルフェストに日本人代表ソリストとして出演します。海外での歌唱は長年の夢であり、感謝の気持ちを込めてステージに立つ予定です。

宝塚音楽学校で114期生入学式 夢の舞台へ第一歩 (18.04.2026)

宝塚音楽学校で18日、114期生の入学式が行われた。40人の新入生がグレーの制服に身を包み、未来のタカラジェンヌとしての第一歩を踏み出した。校長や先輩からの激励を受け、「清く正しく美しく」の教えのもと、芸の道に精進することを誓った。

LiSAソロデビュー15周年、新アルバムで軌跡を刻む

LiSAがソロデビュー15周年を記念し、ニューアルバム「LACE UP」をリリース。岐阜県関市出身の彼女は、数々のアニメ主題歌でヒットを飛ばし、ロックヒロインとしての地位を確立。2026年5月には名古屋で記念ライブを開催予定。

DJ OSSHYの東京物語:渋谷からFM横浜への音楽人生

DJ OSSHYが語る東京での音楽遍歴。渋谷「キャンディ・キャンディ」でのDJデビューから、FM横浜への転職、1990年代のクラブシーンでの活躍まで、ディスコ音楽と洋楽ポップスを軸に駆け抜けた青春の軌跡を振り返る。

囲碁名人リーグ、芝野虎丸棋聖が首位に並ぶ

第51期囲碁名人戦挑戦者決定リーグ戦で、芝野虎丸棋聖が余正麒九段を白番中押し勝ち。3勝1敗で許家元九段、本木克弥九段と同星首位に並んだ。余九段は2勝3敗で残留争いに。

DJ OSSHYの原点:新宿ディスコで衝撃、見習いからレギュラーへ (15.04.2026)

1981年、新宿のディスコ「PUKA PUKA」で初めてディスコ音楽に衝撃を受けたDJ OSSHY。仲間は出会い目的だったが、彼は音楽に心奪われ、DJブースに魅了される。恩師・故モンチ田中氏の導きで高校生ながら見習いを開始。雑務ばかりの厳しい修行を耐え抜き、1年後にはレギュラーDJ「マッチ」としての地位を確立した。

河島英五没後25年、奈良のカフェに国内外から来訪 (15.04.2026)

シンガー・ソングライター河島英五さんの没後25年を迎え、家族が奈良市で営むカフェが注目を集めている。英五さん愛用の品々が飾られ、ヒット曲にちなんだメニューも提供。国内外からファンや観光客が訪れ、その思い出と世界観を継承している。

東海林さだおさん逝去、研究者が語る「型破りなお気楽さ」

漫画家・エッセイストの東海林さだおさんが88歳で逝去。漫画研究者の吉村和真教授が、長年にわたる連載作品と「お気楽」な作風の中に潜む「型破り」な革新性を解説。サラリーマンや食をテーマにした作品が読者の日常に溶け込んだ功績を振り返る。

ビートルズ音楽で被災地支援 足利でライブイベント

東日本大震災の復興支援を目的としたライブイベント「ビートルズのチカラ!」が19日、栃木県足利市で開催されます。8バンドが無償出演し、6時間以上にわたってビートルズナンバーを演奏。被災地の現状を伝えるトークや特産品販売も予定されています。

ピクサーの世界展が東京・豊洲で開催 没入型展示

ピクサー・アニメーション・スタジオの魅力を体感できる「ピクサーの世界展」が東京・豊洲のCREVIA BASE Tokyoで開催中です。『トイ・ストーリー』や『モンスターズ・インク』など10作品を実物大セットで再現し、等身大キャラクターと共に物語の世界に没入できる体験型展示となっています。

Xの「歌ってみた」動画はJASRACに個別申請が必要

日本音楽著作権協会(JASRAC)がX(旧ツイッター)での楽曲利用について、個別申請と使用料支払いを要請。YouTubeやTikTokとは異なり包括契約がないためで、投稿者からは戸惑いの声も上がっている。

DJ OSSHY、還暦迎え44年キャリア 安心・安全なディスコ語る

東京生まれのDJ OSSHYが、還暦を迎え44年間続けるDJ活動の軌跡を語る。1982年から始めたキャリアはラジオDJ、プロデューサーとしても活躍。現在はファミリーや高齢者向けなど、誰もが楽しめるディスコの進化に力を注いでいる。

Page 3 of 15
Picktモバイルスティッキーバナー — ロゴ、タグライン、CTAボタン