Snow Man佐久間大介、ピアス開けたきっかけは『うるわしの宵の月』の琥珀先輩「30歳になってから開けました」
佐久間大介、ピアス開けたきっかけは琥珀先輩「30歳で開けた」

Snow Manの佐久間大介が、17日放送の日本テレビ系『サクサクヒムヒム☆推しの降る夜☆』(毎週土曜 後11:30)に出演。なにわ男子の道枝駿佑と初共演し、自身のピアスにまつわるエピソードを披露した。

佐久間大介、ピアスを開けたきっかけは『うるわしの宵の月』

同番組は、MCの佐久間と日村が「いま日本中で推されているもの」の魅力を自由に調べ、学ぶ“推しトークバラエティー”。今回は時代を超えて愛される少女漫画の魅力を深掘りした。

この日は、道枝が主演を務める実写映画『うるわしの宵の月』も特集。凛々しく“王子”と呼ばれる女子高生の宵と、もう一人の王子・琥珀の“W王子”が織りなす初恋物語で、佐久間は「琥珀先輩に憧れて、30歳になってからピアス開けました」と明かした。

道枝駿佑、至近距離シーンの撮影裏話を語る

番組では、体調を崩した宵が保健室で琥珀と添い寝する胸キュンシーンも紹介。至近距離での腕枕や頭ポンポンなどが描かれるこのシーンについて、琥珀役の道枝は「実写でやるとなると、ここまでけっこうスムーズにはやりづらいので、このシーンはリハしました」と撮影を振り返った。

佐久間が「リハの方が緊張するよね」と問いかけると、道枝は「ちょっと気まずかったっす」と、至近距離での撮影に苦戦したことを明かした。