ビキニフィットネスアスリートの安井友梨が、29日に放送される日本テレビ系バラエティ番組『しゃべくり007』2時間スペシャル(21:00~)に出演。365日馬肉を主食にしているという安井が、理想の体型と“肉の世界”を語る。
“肉オバケ軍団”が集結
今回は“肉祭り”SP。365日肉食の“肉オバケ軍団”として、EXILE SHOKICHI、ジャンボたかお(レインボー)、高橋真麻、西山茉希、橋本良亮(A.B.C-Z)、長谷川香枝、安井が登場し、おいしいだけではない“美と健康の源・肉の世界”を語り尽くす。
安井友梨、ディープインパクト発言に上田晋也がツッコミ
ビキニフィットネス10連覇中の安井は、365日馬肉を主食とし、日々ボディメイクに励んでいるという。理想の体について「目指す体はディープインパクト、確実に近づいてる」と語るが、上田晋也からは「近づいてないと思う」と即座にツッコまれる。
さらに、普段安井が食べている馬刺し料理を堀内健が試食。「全然味がしないんだけど!」という率直な感想に、安井は「めちゃくちゃ味を感じる、どんだけ食べても太らない」と対抗し、独自の“馬肉愛”を熱弁する。
ジャンボたかおの“整いメシ”にまさかの援護射撃
一方、メイク担当者から「肌がピカピカ」と褒められるというジャンボたかおは、特に肌ケアはしておらず、顔は水で洗い流すだけだという。思い当たる理由として挙げたのが、深夜に食べる“ウインナー丼”。米2合に炒めたウインナー、大量のマヨネーズ、卵黄をのせた丼飯をかっこみ、氷水を流し込むと、翌日「肌がパーン!」となると主張する。
スタジオから「むくんでるだけだろ」と総ツッコミを受ける中、安井は「オイルアップで肌がピチピチ」になっていると、まさかの援護射撃。肉と体作りをめぐる独自の視点で、スタジオを盛り上げる。
編集部MEMO:安井友梨プロフィール
安井友梨は、1984年1月13日生まれ、愛知県出身のビキニフィットネスアスリート。身長172cm、趣味は筋トレ。30歳を機にトレーニングを始め、競技開始後短期間で頭角を現し、国内大会で連覇を重ねて“絶対女王”として知られる存在になっている。(C)日テレ



