お笑いコンビ・ウエストランドの井口浩之が、FIFAワールドカップ2026北中米大会の取材で訪れたメキシコ・モンテレイにて、お笑い芸人・アントニー(マテンロウ)に酷似した警察官と遭遇したことが明らかになった。
DAZNがXで報告、2ショット公開
スポーツ配信サービス「DAZN Japan」の公式X(旧Twitter)が23日にこの出来事を伝えた。投稿では「遭遇したポリスマンはあの人に激似…!?」「ウエストランド井口さんがモンテレイでアントニーさん激似のポリスマンに遭遇!」と報告され、井口と警察官の2ショット写真が添えられた。
写真に写る警察官は、確かにアントニーと見まごうばかりの風貌で、SNS上でも話題を呼んでいる。DAZNはさらに「ある対決を申し込むとまさかの快諾!?全貌は明日17:00投稿の動画で」と予告し、ファンの期待を煽った。
日本代表はチュニジアに4-0で完勝
井口が滞在するモンテレイでは、同日に日本代表がチュニジア代表と対戦。日本は4-0で快勝し、W杯での好スタートを切った。井口は試合取材の合間にこの偶然の出会いを果たしたようだ。
DAZNは「皆さんからの応援コメントも大募集!#井口世界を獲る をつけてポストしてください」と呼びかけ、視聴者の参加を促している。今後の動画公開が注目される。



