須田亜香里、始球式で垂直足上げ投球フォーム披露
元SKE48の須田亜香里(34)が11日、インスタグラムでバンテリンドームでの始球式の写真を公開。ほぼ垂直に片足を上げたダイナミックな投球フォームが話題に。ファンからは「ヤバい」「アニメの世界」などの声が寄せられた。
元SKE48の須田亜香里(34)が11日、インスタグラムでバンテリンドームでの始球式の写真を公開。ほぼ垂直に片足を上げたダイナミックな投球フォームが話題に。ファンからは「ヤバい」「アニメの世界」などの声が寄せられた。
「軽トラ女子」三田悠貴がCBCテレビ『道との遭遇』で香川県の和三盆作りに挑戦。握力9しかないと明かしつつ型抜きに成功。その後、もろみを使ったアイスもなかを味わい「のどちんこの方から…」と独特な表現で感想を語った。
YouTuber・kemioが11日放送の『アナザースカイ』でロサンゼルスでの10年を振り返り、英語も話せず幽霊と呼ばれた日々から成功までの道のりを語った。SNSでは感動の声が相次いでいる。
俳優の小栗旬が、NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』で共演する要潤に、壮絶な撮影を謝罪。本能寺の変を前に、信長役として光秀を激しく攻撃したことを明かし、感謝とともに「叩いたり蹴ったりして申し訳なかった」と語った。
俳優の高橋英樹(82)が10日、妻・美恵子さんとのデートショットをブログで公開。ジャケットスタイルの2ショットに「ラブラブ」「素敵なオシャレさんご夫婦」と反響が寄せられている。
ダウンタウン・浜田雅功がMBS『ごぶごぶ』で高津臣吾と北新地を訪れ、野村克也さんの思い出の店「神田川」本店がコインパーキングに変わっているのを発見。浜田は「ここ?」と驚き、高津も「本当に?」と衝撃を受けた。
日向坂46四期生の藤嶌果歩(19)が1st写真集『果実の歩幅』の15弾先行カットを公開。猫耳アイテムを身につけ、ポテトチップスを食べたりゲームをするなどオフ感満載の一枚。写真集は8月4日発売。
声優・井口裕香が38歳の誕生日を迎え、写真集『cappuccino』発売イベントで「彼氏がほしい」と告白。好みのタイプは写真集購入者で誠実な人。トレーニングで鍛えたお尻をアピールした。
価値観の変化で認知が広がる「専業主夫」。青木ぼんろさんの4コマ漫画連載が、名もなき家事の積み重ねやスキマ時間の自由、家族との充実感など、主夫ならではの日常を描く。
プロフィギュアスケーターの織田信成(39)が元フィギュアスケーター高橋成美(34)と「なるなりペア」を結成。12日放送の特番で共演し、初めてデススパイラルに挑戦した様子を公開し話題に。
俳優の原日出子がインスタグラムで手作りのアクアパッツァや冷製カッペリーニなど本格イタリアンランチを公開。腰椎圧迫骨折から回復し、短時間なら料理ができるようになったと報告。
吉本新喜劇座長アキが30年以上温めてきた本格時代劇「時が来た」を上演。東映スタントマン出身のアキが、新喜劇のギャグを封印し、幕末の土佐藩を舞台に熱い生き様を描く。東京・名古屋公演への意気込みを語る。
WEST.の濵田崇裕が朗読劇『たもつん』に初挑戦。猪塚健太とダブルキャストでユーキチ役を務め、8月5日から東京・IMM THEATERで上演。吉田恵里香脚本の“ちょいダメ男”友情コメディが再演。
『仮面ライダーゼッツ』ファイナルステージが全国5都市で開催。今井竜太郎、堀口真帆に加え、天野浩成、古川雄輝ら全8人が全公演登壇。チケット最速先行受付が7月12日スタート。
俳優・タレントの筧美和子(32)が自身のYouTubeで、第1子出産後に「マミーブレイン」による物忘れや距離感の喪失を告白。仕事復帰に向けセリフ暗記への不安も語った。
タレントの山田邦子がラジオ番組で、美輪明宏さんとの初対面で怒られた思い出を語った。戸川昌子のものまねが原因で「悪口言ったら承知しない」と一喝されたという。
2歳の女の子が食事中に「ママだいすき、パパだいすき」と繰り返し伝える姿がInstagramで話題に。3.8万件のいいねを集めた心温まる親子のエピソードと現在の成長を紹介。
セクシー女優引退を発表したMINAMOが、初の半自伝的小説『母の泥舟』を9月14日に発売。家族や承認欲求をテーマに、自身の経験を基に描く。限定特典やトークイベントも決定。
声優の井口裕香が11日、3冊目となる写真集『cappuccino』を発売。ベトナムと日本で撮影された本作では、衝撃の美尻カットなど“史上最強にグラビアンな声優”が圧巻のポテンシャルを見せている。
テレビ朝日系ドラマ『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』で視聴者参加型施策「ロックモカメラ」が開始。深田竜生と浮所飛貴らキャストが特設フィルターを体験し、大はしゃぎの様子を見せた。
神尾楓珠が「おしゃれクリップ」で活動休止期間や芸能界離脱を考えた過去、父との時間で再起した経緯、平手友梨奈との新婚生活を初告白。家族からの愛のメッセージも紹介。
REVISIOの分析で、NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』第26話「信長を笑わせろ!」の視聴データが明らかに。最も注目されたのは小一郎と秀吉が信長をもてなすシーンで、注目度71.5%を記録。
元乃木坂46の俳優・久保史緒里が、7月25日深夜放送の『オールナイトニッポン』で一夜限りのパーソナリティを務める。乃木坂46卒業から半年、空白の日々を語る。
2025年放送のNHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」は、横浜流星が主演し、江戸の出版文化を築いた蔦屋重三郎の生涯を描く。脚本は大石静氏が担当。
れいわ新選組・山本太郎氏の引退会見での笑顔が強い嫌悪感を呼んだ。表情研究の専門家は、深刻な場面での笑いが表示規則を逸脱し、相手への対抗的な印象を与えたと分析する。
山本太郎氏の引退会見での笑顔が強い嫌悪感を呼んだ。心理学の「表示規則」に基づき、謝罪や釈明の場で期待される神妙な表情を逸脱したことが原因。笑顔のタイミングや相手も問題視された。