シンガー・ソングライターの優里が5日、自身のXを更新。過去に警察官から職務質問を受けた際のエピソードを明かし、反響を呼んでいる。
「痔じゃない」と全力否定
優里は「ご本人に届いてほしいからご報告。寝る前に急に嫌になってきた。ところで痔って痛いですか?」とユーモアを交え、インスタグラムのストーリーズを捉えた画像をアップした。
画像には「タトゥー入れたばっかりの頃『ボラギノール塗るといいよ!』って言われてポケットに入れてたら職務質問」と、当時ポケットに痔の治療薬「ボラギノール」を所持していた背景を説明。「警察官にあっ優里痔なんだぁって思われた事があるの」と、当時の予想外な誤解を振り返っている。
警察官と再会
さらに「昨日その警察官にたまたま会って お久しぶりです!!!サンダーボルトいいですね!!!」と声をかけられたことを報告。「絶対あの警察俺がボラギノール持ってて 優里って痔もってんだよ!って話してると思う!やめて!痔じゃない」と全力で否定しつつ、クスッと笑えるおちゃめな投稿で締めくくった。
この投稿に、ファンからは「痛かったよ」「きっと、ビリビリするよ」「痔主じゃないから痛みは分からぬ」などと痔に関するコメントや、「こんなおもしろエピソード隠し持ってたなんて」「笑いすぎて寝れないww」「次会った時には誤解を解こう」「ねぇオモロ過ぎる まず職質されてるだけでウケる」などの反響が集まっている。



