日向坂46の山下葉留花(23)が、30日発売の『blt graph.vol.115』(東京ニュース通信社刊)にソロで初登場。多幸感たっぷりのグラビアとインタビューで、グループへの思いや卒業を発表した山口陽世への特別な思いを明かした。
眩しい笑顔のグラビア
山下は、17枚目シングル「Kind of love」発売中の日向坂46から四期生として初めて同誌に単独登場。朝から笑顔で現場に現れ、明るく周囲を盛り上げるその人柄が写真にも表れ、多幸感あふれるグラビアを届けた。撮影は高橋慶佑が担当し、計15枚の写真が誌面を飾る。
パーソナリティーとしての活躍
山下は現在、『ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!』で高橋未来虹(高=はしごだか)、藤嶌果歩、松尾桜と共にパーソナリティーを務め、トーク力と飾らない姿で魅了している。その現場でのノリは変わらず、周りを明るくする存在だ。
山口陽世への特別な思い
インタビューでは、四期生への思いや自身の心境の変化に加え、卒業を発表した先輩・山口陽世への特別な思いにも言及。先輩から受け取った優しさを受け継ぎたいという、山下らしい温かな決意を語った。
櫻坂46メンバーも登場
なお、同号の表紙&巻頭は櫻坂46の山崎天(崎=たつさき/20)、裏表紙・中面グラビアは佐藤愛桜(19)が飾る。『blt graph.vol.115』は全国の書店やオンラインで購入可能で、HMV購入特典として山下葉留花のポストカードが付属する。



