歌手で俳優のはいだしょうこが4日、TBS系『ラヴィット!』にゲスト出演。「お絵描きしりとりチャレンジ♪」で、またもや謎の絵を描く“画伯”ぶりを見せ、スタジオを騒然とさせた。
「なにこれ!?」スタジオ騒然の絵
番組では「お絵描きしりとりチャレンジ♪」が行われ、前の人が描いた絵から想像してしりとりをする内容。他の出演者が手元のホワイトボードに大きく絵を描く中、はいだは謎の生物を小さく描き、スタジオからは「なにこれ!?」と声が上がった。
しりとりは「さ」からスタートし、「魚」→「納豆」→「うどん」と進んだが、途中で終了する珍事件も発生。「うどん」を描いた松村沙友理が反省の表情を見せる中、それを見たはいだは「『どんぶり』だと思って、『リス!』」とリスを描いたと説明。リスには見えない絵にスタジオは爆笑に包まれた。
川島明の投稿でネット話題に
放送後、MCの川島明が自身のXを更新し、はいだの描いた絵を「遅刻してきたくせに逆ギレしてる先輩を見てる時の後輩」と紹介。これに、はいだもXを更新し「えっと…リスです。。」と説明した。
ネット上では「さすが子ども番組で子どもが泣き出すレベルの絵を描くはいだのお姉さん画伯」「数量限定でTシャツ販売して欲しい」「猫と思いましたよーwまさかリスとはw」「私も猫かと思ったので、しょうこお姉さん少し上手くなってる!っと感動した後のリス…さすがです」「いやぁ。やっぱり画伯はすごい」「ひえっ…」などの声が上がっている。



