早見あかり、ベッドシーンに反響「罪な味に罪な関係」『一緒にごはんをたべるだけ』第4話
早見あかりベッドシーン反響「罪な味」ドラマ第4話

テレビ東京で23日、早見あかりと伊藤健太郎がW主演を務めるドラマ『一緒にごはんをたべるだけ』(毎週木曜 深0:00)の第4話が放送され、早見のベッド上での演技に反響が寄せられている。

ドラマのあらすじ

このドラマは、美味しいと言わない夫との日々に虚しさを抱える料理講師の澤田タキ(早見)と、娘に手料理を食べさせたいがそれを妻が受け入れてくれないことにもどかしい思いをしている斎藤レイ(伊藤)を巡る物語。食事について満たされない日々を送る既婚者同士の男女が、仕事を通じて出会い、一緒にごはんを作り、一緒に食べて、互いの気持ちを満たしていくという話となっている。

第4話の展開

第4話では、撮影スタジオでの出来事がきっかけで、タキとレイはお互い気まずい雰囲気のまま別れる。翌日、出張から帰ってきたカズ(桐山漣)と弁当を食べ、日常の優しさを再確認したタキは、カズへの気持ちでレイを上書きしようとした。

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ベッドシーンへの反響

ベッド上でカズを求めたタキ。不倫の思いを抱きながら、自らキスをしていた。このシーンにはSNS上で「他の男に刺激された気持ちを旦那に求めるのは…」「罪な味に罪な関係 ど〜したら良いの〜」などのコメントが寄せられている。

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