超特急・柏木悠、超多忙スケジュールでドラマ撮影 役者として成長実感「一皮むけられた」
超特急・柏木悠、超多忙スケジュールでドラマ撮影 成長実感

9人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急の柏木悠(ハル)が24日、東京・フジテレビで行われたFODドラマ『ペンション・恋は桃色 season4』完成披露イベントに登壇。超多忙なスケジュールの中で行われた撮影を振り返った。

同ドラマシリーズは、いつもテキトーな父シロウ(リリー)とその娘ハル(伊藤沙莉)、そしてバイト青年のヨシオ(斎藤工)が営む、ちょっと古いペンション「恋は桃色」を舞台に、訪れる“訳あり”な宿泊客たちによる大騒動を描く、笑いあり涙ありのハートフルコメディ。

殺人的なスケジュールでの撮影

柏木はペンション「UNITY UNITY」の跡取り息子・ヤマト役として今シーズンから新たにキャストに加わった。斎藤工が「しかも殺人的なスケジュールで…」と切り出すと、リリー・フランキーが柏木が所属グループのライブの前日などに撮影をこなしていたことを明かした。これに柏木は「すごい皆さんの空気がアットホーム。すごく受け入れてくれた」と笑みを浮かべた。

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コメディセンスと成長実感

リリーは柏木の演技について「すごくコメディセンスがある」と評価。柏木も「自分としても一皮むけられた」と語った。

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