10月11日(日曜)朝刊の「本よみうり堂」で紹介予定の本が発表された。以下の10冊がラインナップされている。
紹介予定の10冊
- 森埜こみち著『ファイティング!』(大月書店)
- 清水唯一朗著『〈きく〉ことの教科書 インタビューで未知をひらく』(慶応義塾大学出版会)
- 北村優季著『都市でたどる日本の歴史 三内丸山遺跡から渋谷まで』(吉川弘文館)
- 石川敬史著『アメリカ革命史 制度化された内戦とデモクラシーの間』(山川出版社)
- 平井靖史著『はじめてのベルクソン 時間をひらく哲学』(講談社現代新書)
- 三宅香帆著『推したちとどう生きるか』(新潮新書)
- 國方栄二著『快楽主義を生きる エピクロスの哲学』(中央公論新社)
- 柿原正郎著『ゲームで生きていく eスポーツが変える教育とキャリア』(ちくまプリマー新書)
- ホーエンブルクのヘラート著『修道女のための中世絵引百科事典』(八坂書房)
- 鈴木秀子著『あなたの花は明日咲く』(文芸春秋)
変更の可能性
予定は、変更することがあります。