相川七瀬、赤法被で田植え「今年で13回目」 総社赤米大使として子どもたちと交流
相川七瀬、赤法被で田植え「今年で13回目」

歌手の相川七瀬(51)が10日、自身のインスタグラムを更新。“総社赤米大使”を務める岡山・総社市での田植え体験イベントに出席したことを報告し、赤の法被姿で田植えに励むショットを披露した。

13回目の田植え体験

相川は「岡山総社市へ。新本小学校5年生の皆んなと赤米の田植え 今年で13回目。あらためて13年間通わせて頂いているというのは、氏子さんたちはじめ市民の皆様のご理解があってのこと。赤米が結んでくれたご縁、本当に有り難く感謝の気持ちでいっぱいです」とつづり、現地の子どもたちと田植えに励み笑顔を見せる写真を複数枚投稿した。

ファンからの反響

この投稿にファンからは「赤が似合い過ぎます」「良い笑顔 日本の原風景ですね〜」「改めて姉さんの行動力半端ないですね!」「すごいエネルギッシュさだ!!」「田植えをするロッカー感激!!」などの声が寄せられている。

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相川七瀬の活動

相川七瀬は、1990年代後半に「夢見る少女じゃいられない」などのヒット曲で知られるロック歌手。近年は音楽活動に加え、岡山県総社市の“総社赤米大使”として地域活性化にも積極的に取り組んでいる。今回の田植えイベントは、地元の小学生と一緒に赤米を植える恒例の行事で、今年で13年目を迎えた。

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