カテゴリー : スキー


冬季五輪 二階堂蓮ラージヒル銀、新濱立也500m6位

ミラノ・コルティナ冬季五輪第9日、ノルディックスキー・ジャンプ男子個人ラージヒルで二階堂蓮が銀メダルを獲得。スピードスケート男子500mでは新濱立也が6位に入りました。カーリング女子はスイスに勝利するも米国に敗れ1勝3敗。

古賀結那、ビッグエア予選で転倒し棄権 2026五輪 (14.02.2026)

2026年ミラノ・コルティナオリンピックのフリースタイルスキー女子ビッグエア予選で、古賀結那選手が2回目の演技で激しく転倒し、3回目を棄権しました。初出場の古賀選手は1回目に2回転半技を決めるも18位で、日本勢は彼女ただ一人の出場となりました。

藤木日菜、惜敗も充実感 デュアルモーグル2回戦 (14.02.2026)

フリースタイルスキー女子デュアルモーグルで藤木日菜選手が、初戦で中尾春香選手との日本人対決を制し、2回戦で世界選手権2位の米国選手に挑戦。先着したが内容で屈したものの、スピード強化の成果を実感し前向きな姿勢を示した。

戸塚優斗、五輪金メダル!勘と運から理詰めの進化

ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプで、戸塚優斗が金メダルを獲得。前回北京大会の挫折から、勘と運頼みから理詰めの技術へと進化を遂げ、3度目の五輪で悲願の金に輝いた。

戸塚優斗が金、山田琉聖が銅 スノボハーフパイプで日本躍動

ミラノ・コルティナ冬季五輪スノーボード男子ハーフパイプで、戸塚優斗が金メダルを獲得し、山田琉聖が銅メダルを手にした。戸塚は95.00点の高得点で優勝し、山田は初出場で表彰台に立った。前回金メダリストの平野歩夢は骨折を乗り越えて出場した。

堀島選手銅メダルに池田町歓喜 PVで町民応援 (13.02.2026)

ミラノ・コルティナ冬季五輪のフリースタイルスキー男子モーグルで、堀島行真選手が2大会連続の銅メダルを獲得。出身地の岐阜県池田町ではパブリックビューイングが開催され、町民ら約280人が熱い声援を送りました。

堀島行真の原点は池田町の大自然 2大会連続銅メダル (13.02.2026)

フリースタイルスキー男子モーグルで堀島行真選手が2大会連続の銅メダルを獲得。3度目の五輪出場を果たしたアスリートの原点は、自然豊かな岐阜県池田町にある。夏にはカエルの大合唱が響く田園風景の中で、幼少期からスキーに親しみ、独自の分析力を育んだ成長物語。

堀島行真、0.27点差で銅 デュアルモーグルで金へ

フリースタイルスキー男子モーグルで堀島行真が銅メダルを獲得。金メダルまでわずか0.27点差に泣いたが、15日のデュアルモーグルに向け「どのアプローチが金につながるか答え合わせしたい」と意欲を見せる。

ミラノ五輪 スノボ男子ハーフパイプ 平野・山田が決勝へ

ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ予選で、新潟県勢の平野歩夢選手と山田琉聖選手が決勝進出を果たしました。地元ではパブリックビューイングで多くの声援が送られ、関係者も喜びに包まれています。

Page 8 of 9
Picktモバイルスティッキーバナー — ロゴ、タグライン、CTAボタン