カテゴリー : スキー


カーリング韓国戦、ハーフタイム後の明暗 両角氏解説

ミラノ・コルティナ五輪カーリング女子1次リーグで日本が韓国に敗れた試合。平昌五輪男子日本代表スキップの両角友佑氏が、ハーフタイム後の氷の読みの違いが勝敗を分けたと分析。韓国の素早い順応と日本の苦戦の理由に迫る。

岐阜から第2の堀島を!恩師が脱サラでモーグル指導 (16.02.2026)

フリースタイルスキー男子デュアルモーグル銀メダリスト・堀島行真選手の恩師、沢田光宏氏が建築資材販売会社を退職し、岐阜県で次代のモーグル選手育成に全力を注いでいる。堀島選手の活躍をきっかけに、地元から世界を目指す子どもたちが増加している。

恵庭クロカン2年ぶり開催、最高齢86歳の412人参加

第38回恵庭クロスカントリースキー大会が2年ぶりに開催され、6歳から86歳までの412人が参加。気温上昇や雨の影響もあったが、陸上自衛隊の協力で無事実施され、元気な滑走が繰り広げられた。

堀島行真がデュアルモーグル銀 日本勢メダル16個目 (15.02.2026)

ミラノ・コルティナ冬季五輪で、フリースタイルスキー男子デュアルモーグルにおいて堀島行真選手が銀メダルを獲得。日本選手団にとって今大会16個目のメダルとなった。王者キングズベリーとの一騎打ちを制し、長年のライバル関係に終止符を打つ。

堀島行真、恐怖心乗り越え銀メダル デュアルモーグル決勝

ミラノ・コルティナ五輪スキー男子デュアルモーグル決勝で、堀島行真がスピードへの恐怖心を抱えながらも果敢に攻め、銀メダルを獲得。絶対王者キングズベリーに敗れたが、小学生時代の約束を胸に4年後の金メダルへ決意を新たにした。

小林陵侑、ミラノ五輪ラージヒル6位「出遅れ過ぎた」 (15.02.2026)

ミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ男子個人ラージヒルで、小林陵侑が6位に終わり、個人メダル獲得はならなかった。1回目は出遅れを悔やむも、2回目は会心のジャンプで挽回した。二階堂蓮が銀メダルを獲得し、今大会3個目のメダルとなった。

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