カテゴリー : スキー


村瀬心椛、スロープスタイル銅で涙「次はもっと強く」

ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子スロープスタイル決勝で、村瀬心椛選手が銅メダルを獲得。ビッグエアとの2冠を狙ったが、深田茉莉選手に2.03点及ばず。涙の後に「次はもっと強くなった姿を」と前向きな決意を語った。

バンス副大統領、谷愛凌選手に「米国のために競技すべき」

バンス米副大統領がFOXニュースで、米国生まれで中国代表の谷愛凌選手について「米国のために競技すべきだ」と述べた。谷選手はミラノ・コルティナ冬季五輪で銀メダル2個を獲得。米国内では「裏切り者」との批判もあり、選手の政治的発信に反発を示した。

五十嵐瑠奈、五輪予選敗退も「幸せ」と語る

ミラノ・コルティナオリンピックのフリースタイルスキー女子エアリアルで、五十嵐瑠奈選手が予選24位で敗退。初出場の21歳は、兄との絆を支えに「五輪の場に立てる幸せ」を強調しました。

山本涼太、前半首位も後半失速で15位 ミラノ五輪複合 (17.02.2026)

ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのノルディック複合男子個人ラージヒルで、山本涼太選手が前半ジャンプで首位に立つも、後半クロスカントリーで失速し15位に終わりました。エース渡部暁斗選手の最後の五輪個人レースも11位で幕を閉じました。

二階堂蓮の大ジャンプ幻に、悪天候で打ち切り

ミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ男子スーパー団体で、日本は3回目のジャンプ中に悪天候により競技が打ち切り。二階堂蓮の好ジャンプも実らず、6位に終わった。コーチは「30分待ってほしかった」と悔しさを語る。

藤木兄妹、五輪で攻めの滑り 次回への意欲と感謝

ミラノ・コルティナ五輪のモーグル競技に出場した藤木日菜選手(24)と豪心選手(28)の兄妹が、読売新聞の取材に応じた。メダルには届かなかったものの、成長を実感し、次回五輪への意欲や家族への感謝を語った。

五輪スキージャンプ 日本6位 天候悪化で競技中止 (16.02.2026)

ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで行われたスキージャンプ男子スーパー団体で、日本は二階堂蓮と小林陵侑が出場し、6位となった。競技は3回目のジャンプ途中で天候悪化のため中止され、2回目までの順位が最終成績となった。

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