カテゴリー : オリンピック


ミラノ五輪 西沢岳人選手が格上相手に互角の戦い

ミラノ冬季五輪のフリースタイルスキー男子デュアルモーグルで、福島県北塩原村出身の西沢岳人選手が1回戦で敗退したものの、格上相手に互角の戦いを展開。地元では応援バルーンが打ち鳴らされ、4年後のさらなる成長を誓う姿が注目を集めています。

北九州マラソン2026、春の陽気に1万2638人が参加

北九州市で開催された「北九州マラソン2026」にはフルマラソンなど4種目で1万2638人が出場し、春を思わせる陽気の中、観光名所を巡るコースを力走しました。同日、熊本市でも熊本城マラソンが行われ、計1万4518人が参加するなど、九州地域で活気あるマラソン大会が展開されました。

新濱立也選手、五輪500メートルで6位入賞 職員が称賛

冬季五輪ミラノ・コルティナ大会で、高崎健康福祉大職員の新濱立也選手がスピードスケート男子500メートルに出場し、34秒46で6位入賞を果たした。昨年の大けがを乗り越え、職員一同が声援を送る中での快挙だ。

日本水泳連盟、LA五輪へ強化策を発表

日本水泳連盟は2028年ロサンゼルス五輪に向けた強化策を発表。若手選手の育成や海外遠征の拡充、科学的トレーニングの導入など、メダル獲得を目指す戦略を明らかにした。

女子ラージヒル1回目 丸山希7位、伊藤有希8位、高梨沙羅17位

ミラノ・コルティナオリンピックのスキージャンプ女子個人ラージヒル1回目が行われ、日本の丸山希が7位、伊藤有希が8位、高梨沙羅が17位で上位30人による2回目に進出した。ノルウェー勢が1~4位を独占する中、日本勢はメダル獲得を目指す。

高木美帆、500メートル銅メダル獲得で今大会2個目

ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子500メートルで高木美帆選手が銅メダルを獲得。1000メートルに続く今大会2個目のメダルとなり、前回北京大会の銀メダルからさらに活躍を続けています。

カーリング女子、日韓戦で敗れ準決勝進出が厳しく

ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのカーリング女子1次リーグで、日本は韓国に5-7で敗れ、通算1勝4敗となった。過去2大会の結果から、準決勝進出には残り4試合全勝がほぼ必須となり、3大会連続メダル獲得の道は険しくなった。

ミラノ五輪 スノボ予選 村瀬心椛2位、木村葵来敗退 (15.02.2026)

2026年ミラノ・コルティナオリンピックで、スノーボード男女スロープスタイル予選が実施されました。女子では村瀬心椛が2位、岩渕麗楽が4位、深田茉莉が7位で決勝へ。男子では木俣椋真が4位、長谷川帝勝が9位で進出。木村葵来は敗退しました。

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