涙糧に鍛錬、世界一へ 舞鶴・日星高3年池田響介
日星高(舞鶴市)レスリング部3年の池田響介選手が、U17世界選手権男子フリースタイル55キロ級に出場。高校総体2年連続8強の悔しさを糧に急成長し、初の世界舞台で頂点を狙う。
日星高(舞鶴市)レスリング部3年の池田響介選手が、U17世界選手権男子フリースタイル55キロ級に出場。高校総体2年連続8強の悔しさを糧に急成長し、初の世界舞台で頂点を狙う。
ウィンブルドン女子ダブルス準々決勝で青山修子・梁恩碩組が第9シードのペアを6-4、6-4で破り、2021年以来の4強進出。修正力を発揮して格上を撃破した。