全国高校総体(インターハイ=読売新聞社共催)は20日、滋賀県で飛び込みと水球が行われた。男子高飛び込みでは、高知海洋高校1年の二階堂律選手が6位に入賞した。
初の総体で入賞
二階堂選手は「初の総体で入賞できてうれしい」と試合を振り返った。予選では消極的になり技が決まらなかったものの、決勝では自信を持って最後まで演技をやり遂げたという。
試合を楽しむことの大切さ
「試合を楽しんだことで、いつもは決まらない技も今日は決まった」と二階堂選手。来年に向けては「メダルを取りたい」と意気込みを語った。
全国高校総体(インターハイ)の男子高飛び込みで、高知海洋高校1年の二階堂律選手が6位に入賞。「試合を楽しんだことで、いつもは決まらない技も決まった」と喜びを語った。
全国高校総体(インターハイ=読売新聞社共催)は20日、滋賀県で飛び込みと水球が行われた。男子高飛び込みでは、高知海洋高校1年の二階堂律選手が6位に入賞した。
二階堂選手は「初の総体で入賞できてうれしい」と試合を振り返った。予選では消極的になり技が決まらなかったものの、決勝では自信を持って最後まで演技をやり遂げたという。
「試合を楽しんだことで、いつもは決まらない技も今日は決まった」と二階堂選手。来年に向けては「メダルを取りたい」と意気込みを語った。