横浜が春夏王者対決制す、織田12奪三振で沖縄尚学に7-2
横浜が春夏王者対決制す、織田12奪三振

夏の甲子園1回戦で、昨年の春夏王者同士の対決が実現。横浜(神奈川)が沖縄尚学(沖縄)に7-2で勝利し、投打で圧倒した。

横浜が序盤に先制、中盤に突き放す

横浜は二回、脇山と千島の連続適時打で2点を先制。六回には4点を奪うなど、着実に加点した。

織田が12奪三振の力投

先発の織田翔希は12奪三振を記録する好投を見せ、沖縄尚学打線を抑え込んだ。一方の沖縄尚学は、打線がつながりを欠き、投手陣も踏ん張ることができなかった。

Pickt記事後バナー — 家族イラスト付きの共同買い物リストアプリ
Pickt横長バナー — Telegram用の共同買い物リストアプリ