専修大学松戸中学校・高等学校(千葉県松戸市)の中学3年生は7月9・10日、国内の大学・大学院で学ぶ留学生たちと交流するプログラムに参加しました。
プログラムの内容
各クラスには進行役の先生1人と、英語を母国語としない様々な出身国の留学生6人が加わり、生徒たちはプレゼンテーションのやり方などを学習しました。
スピーチと発表
留学生は専攻分野などについて英語でスピーチし、最終日には生徒一人一人が「将来の夢」について英語で発表しました。
専修大学松戸中学校・高等学校の中学3年生が7月9・10日、国内の大学・大学院で学ぶ留学生と交流するプログラムに参加。生徒たちはプレゼンテーションの方法を学び、最終日には英語で将来の夢を発表しました。
専修大学松戸中学校・高等学校(千葉県松戸市)の中学3年生は7月9・10日、国内の大学・大学院で学ぶ留学生たちと交流するプログラムに参加しました。
各クラスには進行役の先生1人と、英語を母国語としない様々な出身国の留学生6人が加わり、生徒たちはプレゼンテーションのやり方などを学習しました。
留学生は専攻分野などについて英語でスピーチし、最終日には生徒一人一人が「将来の夢」について英語で発表しました。